政治家ホームページ評価

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 政治家・大串 正樹氏のホームページの評価と最新情報


  目次
大串 正樹氏のホームページの最新書き込み、最新情報
大串 正樹氏のプロフィール
大串 正樹氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


大串 正樹氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区兵庫
議員以前の職
ホームページhttp://m-ogushi.com/



大串 正樹氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 大串 正樹氏のホームページは、ただいま調査中です。

大串 正樹氏のホームページの最新書き込み、最新情報


大串 正樹氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

第208回 通常国会が閉会 2022-06-15 14:49:46

本日、通常国会が閉会しました。
予算は史上二番目の早さで成立、また、内閣提出法案の100%成立は26年ぶりだとか。
今国会では国対副委員長として活動してきましたが、国会の舞台回しを仕事とする国対としては大変うまくいった国会と言っても良いかと思います。
もちろん、いくつか難しい局面もありましたが、そこは、皆さんのご協力により乗り切ることができました。
個人的には政策立案の仕事も幅広く対応できたかと思っています。
規制改革やソーシャルビジネス支援、成長戦略、厚生労働指標改革続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

ゲノム医療の情報基盤 2022-05-20 12:14:04

ここ数年、自民党のデータヘルス政策に関わって参りましたが、今年はゲノム医療にフォーカスした「医療情報政策・ゲノム医療推進特命委員会」の事務局長を拝命して、検討を進めて参りました。
この度、提言にまとめ申し入れをおこないました。
難解な政策ですので要約します。
・これからの医療や製薬産業にゲノム情報を活用することは不可欠・英国はゲノミクスイングランドを設立し情報基盤構築で世界をリード・米国もゲノム解析技術で先行し、創薬も含め米英の2強に中国が追い上げこの現状で、日本はどのように対応するかです。
ゲノム医療は単にDNAの配列を分析すれば良いといものではなく、臨床情報から、DNAによって翻訳されるタンパク質や代謝産物なども含めた複合的なデータ解析が必要です(これをマルチ・オミックスといいます)。
この医療データの質という点では、我が国が優位性をもっていま続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されてお

規制改革の提言と推進 2022-04-29 13:09:23

昨年に引き続き、自民党の行政改革推進本部の下で規制改革PT(プロジェクトチーム)の座長を拝命し検討を重ねて参りましたが、先日、提言を取りまとめ、岸田総理への申し入れを行いました。
しっかり取り組んでいくというお言葉も頂き一段落したところです。
党内の役職は、一年毎に替わることが多いので、一発勝負の緊張感もあるのですが、逆に、取組自体に継続性を持たせることが難しいとも言えます。
今回の規制改革の提言については、私が二年連続で座長を務めたこともあり、比較的効率的にまとめられたのではないかと思っています。
そのポイントを二点、ご紹介したいと思います。
「政策の継続性」と「実行性の確保」です。
<政策の継続性>例年ですと座長が替わる度にテーマも変わるのですが、前任のデジタル改革の流れを受けて、昨年はデジタルデータの利活用について、そして今回はデジタル改革の阻害要因などを中心に議論を段階的に深めて参りました

統計を政策の中心に 2022-02-12 18:09:19

衆議院の予算委員会にて質疑の機会を頂きました。
新型コロナ感染症対策関連の集中審議でした。
他の委員の多くはオミクロン株の感染状況やワクチン接種状況に関する質疑が中心でしたが、私は、少し異なる視点で「統計」と「規制改革」の質疑としました。
いずれも、党内で議論を進めている課題で、政府にも協力を促す内容です。
統計については、EBPM(根拠に基づく政策立案)におけるエビデンスデータの精度向上の必要性を促しつつ、コロナ禍での困窮者支援などを教訓に、本来の政策ツールとしての統計を見直そうではないかという問題提起です。
困窮者支援は、政府としても「良かれと思って」おこなった施策であったにも関わらず、支援をもらえる人ともらえない人の不公平感から来る不満や、頑張って納税している人が報われないなど批判も多かった施策です。
ひとえに、誰が「困窮」しているのかが明確な指標として把握さ続きをみる『著作権保護のため、記事の

外交的ボイコット 2021-12-23 15:41:14

12月23日の自民党、外交部会(外交調査会との合同会議)での話題です。
中国に対しては、国際社会から新疆ウイグルや香港など、人権に関わる問題が指摘されております。
この状況を受けて、米国は来年2月の北京冬期オリンピック・パラリンピック競技大会に対して、12月7日に以下の声明を発表しました。
”中国で進行中のジェノサイド及び人道に対する罪、その他人権侵害に鑑みて、外交的又は公式の代表団を派遣しない。
同盟国には米国の決定を伝達してあり、彼ら自身がどのような決定をするかは彼らに任せる。
” 人権の尊重に対する強い意志を感じる態度ですが、欧州勢を中心に、これに並ぶ形で9日までにそれぞれの態度を表明しています。
続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

地域スポーツの振興 2021-11-24 20:32:32

宝塚市スポーツ少年団の創立50周年記念式典に出席しました。
宝塚では、主に軟式少年野球に大会顧問などで関わっていますが、スポーツ少年団の活動が盛んな地域です。
子供達を支えて下さるスポーツ少年団の皆さんへの感謝を申し上げつつ、これからもしっかりと応援したいと思っています。
自民党でも「スポーツ立国調査会」など、地域スポーツを議論する場があり、政策としても重視しています。
私も東京オリンピックでの選手の活躍に感動しましたが、日常的にも世界で活躍する選手たちに励まされることは多々あります。
スポーツは国境もイデオロギーも超えて共通の価値を生み出す点で素晴らしいと思います。
だからこそスポーツ振興は政策として取り組むべき課題と位置づけられています。
一方、学校現場のクラブ活動に支えられてきた日本のスポーツですが、昨今の働き方改革の影響もあり、続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。

議員4期目を迎えて 2021-11-11 08:32:14

先の衆議院議員総選挙において、87,502票の信託を受け、比例区での当選を果たすことができました。
小選挙区での議席を失うことになりましたが、しっかりと仕事でご恩返しをしたいと思います。
今期の仕事は、国会対策副委員長です。
国対と呼ばれる裏方の仕事。
法案審議がスムーズに進むように与野党間の調整をおこなう仕事で、以前にも担当した経験があります。
とはいえ、もっとも成果が見えにくい仕事でもあります。
先の選挙では、これまでの3期9年の実績や成果を問われることが多かったのですが、国会という大きな仕事を進める場では、このような実績が見えない裏方の仕事も大切だと思っています。
まずは、しっかりと任を全うしたいと思います続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

主な実績と重点施策 2021-10-23 23:10:30

今回の総選挙、4期目の挑戦として、これまでの主な実績や重点施策を中心にお話ししています。
ビラにも記載していますので演説会の場などで手に取ってご覧下さい。
まずは6つの主な実績。
3期を終えて、多くの方々から「何をやってきたのか?」という問合せが多くありました。
まずは、直近の実績として、こちらをまとめてみました。
◆6つの主な実績①携帯電話料金の引下 適正な競争の促進で三千円を切る価格に。
5Gへの対応も推進。
②ワクチン接種の加速 市や医療関係者と連携して、新型コロナのワクチン接種を加速。
③地元の課題への貢献 病院統合や梅輪紋病など地元の課題への対処や事業予算の確保。
④データヘルスの推進 医療データの利活用に向けた法整備・制度改革の工程表を作成。
⑤中小企業支援の推進 事業承継やM&Aなどを税制面から支援する制度づくりに尽力。
⑥規制改革推進の提言 デジタル社会に向けてデータの利活用のための規制改革を提言

総選挙、4期目の挑戦 2021-10-20 00:51:57

いよいよ衆議院議員選挙が始まりました。
私にとっては4期目の挑戦です。
兵庫6区という選挙区ではこれまで4期続けた議員はいません。
常に風によって当選者が入れ替わる不安定な地盤です。
そんな中で、私が初めて3期連続当選を果たさせて頂きました。
地元選出の議員が頻繁に変わるということは、国との連携が難しくなるばかりか、野党系の議員に取って代わると、ますます国とのコミュニケーションは悪くなります。
批判だけの野党では無く責任ある与党の議員として、これまで培った経験を更に地域に生かしながら、同時に国の政策立案でも、しっかりと主導的に働いて参ります。
今回の選挙では「これまでの取り組みと決意」について、次の3つを掲げています。
これまでの活動は「具体的な問題解決」初当選以来、地域と国の架け橋となるべく、さまざまな政策課題の解決や、政府の業務などに携わってきました。
主に医療・福祉分野、教育・文続きをみる『著作権保護の

安全保障と外交の課題 2021-10-12 18:26:22

総選挙が近づいて参りましたが、安全保障や外交の課題は待ってはくれません。
自民党の国防・外交部会では、常に最新の報告を受けながら議論を続けております。
北朝鮮のミサイル問題。
9月28日のミサイル発射について、当初から従来のミサイルと少し異なる印象を受けていました。
新型の極超音速ミサイルで、誘導機動性や滑空飛行特性なども実証されたという情報です。
低い軌道を長時間飛翔し、高い機動性を有するので、探知や迎撃が困難になります。
我が国としては、より高いセンサー能力が必要となることを意味しています。
台湾問題。
10月1日~4日にかけて、合計149機の中国軍機が台湾南西空域に侵入。
10月初旬の日米英蘭加新共同訓練への対抗措置と考えられます。
延べで675機が台湾南西空域に侵入。
米台中の間で緊張が高まっています。
台湾有事は、即、日本の有事になりますので、尖閣諸島周辺海域における中国海警船等の動きと併せて注視が必要です。
そんな中、



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