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 政治家・川田 龍平氏のホームページの評価と最新情報


  目次
川田 龍平氏のホームページの最新書き込み、最新情報
川田 龍平氏のプロフィール
川田 龍平氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


川田 龍平氏のプロフィール

役職
議会参議
政党立憲
選挙区比例
議員以前の職松本大学非常勤講師
ホームページhttp://ryuheikawada.jp/



川田 龍平氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 川田 龍平氏のホームページは、ただいま調査中です。

川田 龍平氏のホームページの最新書き込み、最新情報


川田 龍平氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

国会一週目が終わりました。
引き続き頑張ります。
 2021-01-22 19:31:55

参議院議員の川田龍平です。
本日の参議院本会議では各党それぞれの代表者が限られた持ち時間で、代表質問を行いました。
立憲民主党からは同僚の田名部匡代議員が質問に立ちました。
昨日の水岡俊一議員に続き、総理そして政府に対し、コロナ対策を始めとする国内外の諸課題について質問を行いました。
亡くなった羽田雄一郎議員とは、大学の先輩後輩でもあったとのことで、情感のこもった質疑でした。
本日の参議院本会議(午前)https://www.youtube.com/watch?v=keqngRY4d2E (午後※冒頭途切れてしまいました)https://www.youtube.com/watch?v=sYQBuk_WeqM 昨日は30分の代表質問に対しわずか12分(実質9分20秒)という、総理の短時間で中身のない答弁が問題になり、議院運営委員会理事会からも官邸に対して丁寧な答弁するよう申し入れを行っておりました。
今回若干長くなったものの、質問への回答をはぐらかす部分もあり、まったく誠実な答弁とは言えませんでした。
また、河野大臣の議場

総理の短い答弁 2021-01-21 19:34:18

参議院議員の川田龍平です。
本日の参議院本会議には、水岡俊一議員が会派を代表して質問に立ちました。
菅義偉総理の施政方針演説など政府4演説に対する、参議院のトップバッターということもあり、NHK中継やラジオ放送など注目された代表質問でした。
ワクチン接種の順位、コロナ禍のひとり親家庭や教育現場の現状、多様性、人権についてなど15の問題について真摯に問いただした30分でした。
しかし、水岡氏に対する菅総理の答弁は、国民への誠意に欠け、到底納得できるものではありませんでした。
所要時間を20分残すという答弁の短さについて、丁寧な対応を求める意見が党内外から噴出していました。
明日22日は14時20分頃から、会派を代表して同僚の田名部匡代議員が代表質問に立ちます。
私も、引き続き、コロナ禍での支援の拡充などを求め、議論を重ねていきたいと思います。
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枝野氏・逢坂氏による代表質問が行われました 2021-01-20 18:46:25

参議院議員の川田龍平です。
本日は、衆議院本会議にて、菅総理大臣の施政方針演説に対する代表質問が行われました。
立憲民主党・無所属を代表して枝野幸男代表、逢坂誠二衆院議員が質問に立ちました。
新型コロナウイルスを巡る政府の対応を批判するとともに、不足する病床確保や医療従事者らへの支援拡充を提案する内容でした。
また、連日会議や打ち合わせも続いており、大変慌ただしい一日となりました。
昨日に引き続き、新型コロナウイルス感染症対策本部と内閣・厚生労働・法務部会は、合同会議を開きました。
内閣官房、厚生労働省等から「新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案」の概要についてヒアリングが行われました。
議場内はもちろん関連する会議等においても、明日以降さらに激しく長い戦いが繰り広げられるでしょう。
私も、いのちを守る議員として、声を上げていきます。
〇選挙情報大阪府・茨木市議会議員選挙は1月17

動き始めた国会 2021-01-19 19:22:43

 参議院議員の川田龍平です。
 昨日の総理による施政方針演説(四大臣演説)を受け、早速国会関連の日程が動いています。
 今日は国会開会二日目ということもあり、新型コロナウイルス対策本部による合同会議、厚生労働部会など、重要な会議が集中した一日でした。
 ZOOM開催も含め、10件近い会議をこなして、休む暇もありませんでした。
 夕方からは、党所属の衆議院・参議院両議員総会が行われました。
明日から本格化する国会代表質問に向けて、議員たちの気迫に溢れていました。
第3次予算案、来年度予算、新型コロナウイルス関連法案、逼迫している医療の問題など、気を引き締めて課題に取り組んでいく所存です。
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国会が始まりました 2021-01-18 19:39:49

参議院議員の川田龍平です。
2021年の国会が動き始めました。
例年、和装議連メンバーとして、正装で国会開会を迎えていましたが、今年は新型コロナウイルス感染症への配慮から自粛いたしました。
第204回通常国会は、6月16日までの150日間です。
新型インフル特措法、感染症法の改正案、オリンピック・パラリンピックの開催判断、憲法審における国民投票法の改正…など議論すべき問題が山積しています。
私の方でも「行政監視委員会」「国際・外交に関する調査会」の野党筆頭理事、そして「厚生労働委員会」「地方創生・消費者特別委員会」委員として、いのちを守るためになにができるかを常に問いながら、本国会にも全力で取り組みたいと思います。
また、今年は選挙イヤーとも言われています。
国会会期中にも各所で選挙が行われます。
コロナ禍ではありますが、万全の態勢で、志を同じくする仲間の応援に臨みたいと思っています。
よろしくお願いし

新型コロナウイルス専門病院をめぐる不安と問題 2021-01-15 18:46:07

参議院議員の川田龍平です。
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、都内の3病院が実質的に新型コロナ専門病院として、感染症患者を受け入れることになりました。
これにより、妊婦をはじめ通院・入院している方が転院を迫られ、費用負担等の点で患者の方々そしてご家族に大きな不安が生じました。
最終的に東京都が追加費用負担の方針を示しましたが、全国で病床が逼迫し、医療体制の危機が叫ばれる状況で、同様の事案により国民を不安に陥れるわけにはいきません。
本日、厚生労働部会では、厚生労働省からのヒアリングとともに、「新型コロナ専門病院化等により転院を強いられる妊婦等の追加費用負担の全面免除を求める要望書」提出に向けたとりまとめを行い、本日厚生労働省に提出いたしました。
たとえコロナ禍であっても、妊婦の方々が安心して出産できる環境を守りたいと思っています。
来週始まる国会でも、引き続きコロナ禍の様々な問題に取り組んでい

労働者の休業手当について 2021-01-14 19:53:45

参議院議員の川田龍平です。
新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言下、休業や時短要請などにより、飲食店への打撃は計り知れません。
そうした飲食関連で働く人々にとって、十分な手当の整備は急務です。
現状、中小企業においては正規・非正規に関わらず休業手当・休業支援金が支給されますが、大企業で働く非正規雇用者のうちシフト制の人々は、勤務先の営業時間変更や休業により無収入となっても支援が受けられないのです。
厚生労働部会では連日ヒアリングが行われ、本日はとんかつチェーン「かつや」関係者の現状を訴えました。
コロナ禍における雇用の問題に、当初から取り組んでいる山井議員をはじめ厚生労働部会として、一日も早い事態改善を繰り返し要望していきます。
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当意即妙 2021-01-13 18:26:39

参議院の川田龍平です。
新型コロナウイルスの感染者が急増する中で、政府は、栃木・愛知・岐阜・京都・大阪・兵庫・福岡の7府県についても特別措置法に基づく緊急事態を宣言する方針を固めました。
全国で緊急事態宣言の発令の対象は11都府県に広がりました。
今回の緊急事態宣言下で、飲食店は営業時間の短縮を要請されています。
この時短要請については、「一律」というところに疑問が残ります。
「飲食店」といっても様々な業種や規模・形態があり、感染症対策の度合いも異なります。
国から一律の要請だけではなく、地方自治体の裁量で各飲食店に合わせた対応ができれば、より効率的で安全な対策となるのではないでしょうか。
来週には国会が始まります。
国民の皆様、当事者の皆様の目線に立ったコロナ対策に向けて、準備・検討していきたいと思います。
(関連記事)ホストクラブに休業要請「むちゃくちゃ」 片山元総務相https://www.asahi.com/articles/ASNDD5RLZNDCUTI

緊急事態宣言下での取り組み 2021-01-12 19:37:40

参議院議員の川田龍平です。
1月12日で45歳になりました。
皆様からのお祝いのメッセージ、ありがとうございます。
さて、先週7日1都3県に緊急事態宣言が発令されましたが、その後も全国各地で感染者の増大および医療提供体制のひっ迫していることなどが報告されています。
こうした中、政府は、関西の大阪・京都・兵庫の3県についても緊急事態宣言を発令する方向です。
政府は対象地域の拡大ついて慎重に検討していく姿勢ですが、愛知県や岐阜県はすでに、国に発令を要請する考えを示しています。
今回の再宣言下では、地方創生臨時交付金の対象が「飲食店」全般となり、営業時間短縮要請に伴う協力金の支払い対象が拡大しています。
また、飲食店の「取引先」についても、「最大40万円の一時金を支給する」と経済産業相が表明しています。
立憲民主党の厚生労働部会からも本日、厚生労働省への要望書提出が行われました。
再発令下でも、雇用が継続し労働者

川田龍平事務所の取り組み 2021-01-08 19:38:15

参議院議員の川田龍平です。
川田龍平事務所では、昨年から新型コロナウイルス感染対策として、次亜塩素酸水の噴霧器を導入しています。
次亜塩素酸水は、日本で発明され産業界では古くから活用されてきました。
これまでも、O-157、ノロウイルス、新型インフルエンザ等の対策に使用されて、新型コロナウイルスについても不活化効果が確認されています。
安全かつ強力な衛生管理の観点から注目されています。
この次亜塩素酸水を空間噴射することで、テーブルやドアノブや床を手で拭くことなく、室内環境全体が除菌できます。
空間に噴霧すると揮発し引火する可能性のあるアルコールとは異なるため、お手洗いや汚物室、更衣室等の効率良い除菌として、飲食店、ホテル、医療施設、福祉施設で活用されています。
※名前が似ている次亜塩素酸ナトリウムは別物で、有害なため空間噴霧はできません。
18日からは国会が始まります。
今日から始まった緊急事態宣言下でも、安



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