政治家ホームページ評価

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 政治家・国場幸之助氏のホームページの評価と最新情報


  目次
国場幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報
国場幸之助氏のプロフィール
国場幸之助氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


国場幸之助氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区沖縄1区
議員以前の職
ホームページhttp://www.konosuke.com/



国場幸之助氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 国場幸之助氏のホームページは、ただいま調査中です。

国場幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報


国場幸之助氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

中小企業・小規模事業者勉強会 2020-04-04 21:41:41

 感染症の拡大阻止と、中小企業・小規模事業、地域経済、を守るという双方が重要です。
 特に行動制限に伴う昨今、中小企業・小規模事業者に政府の準備している政策、対応策を伝えることが政治の責務です。
 本日、中島啓吾社労士のご協力を戴き、中小企業勉強会を開催しました。
 時節柄、小規模な規模ですが、参加者の熱心な姿勢から、事業状況の切迫感を痛感しました。
 要件緩和された雇用調整助成金、公庫の特別貸し付けや特別利子補給制度、マル経融資、衛生環境激変対策特別貸付、経営環境変化対応資金(セーフティネット貸付)、信用保証協会のセーフティネット保証制度の4号、5号、危機関連保証などはよく知られています。
 しかし、従来より、キャリアアップ助成金、働き方改革推進支援助成金、勤務間インターバル導入コース助成金、イクメンや育児休業等支援の助成金等など、実に豊富な助成金があり、既存の制度を有効に活用できていない現状には

沖縄県医療関係者との新型コロナ対策意見交換会 2020-04-04 20:42:25

 医療関係者と自民党一区支部で、意見交換を持ちました。
 沖縄県は、27年間の米軍統治の時代があり、感染症対応では先駆的な取り組みがなされてきたという記録も残っているので、そのDNA、風土、気概を継承している沖縄県の医療会幹部からの見解は、非常に参考になりました。
 まず、冒頭で言われたことは、「医療界は専門的見地からアドバイスや分析をするが、判断、決断、断行するのは、政治の役割だ。
いつ、終息宣言をするのか?どのように考えているのか?」と。
 私も、東京オリパラが中止でなく、来年に延期になっている以上、自ずと終息をさせる期限と覚悟が必要であると常々、発言していますので、我が意を得たりとも感じました。
 次に、「アビガンを早急に使える環境を整えてほしい」ということでした。
 タミフルを使用する際も、沖縄の医療界から、文字通り、喧嘩をしながら、使用に踏み切らせたと主張されていました。
 その決断をするのも本来

水と空氣で清める禊祓い 2020-03-31 23:57:00

 先行きの見えない混沌とした状況だからこそ、変わらない、普遍的な、日本の強さが反転攻勢の基軸になると信じています。
 禊祓いとは、水と空氣で清めること。
 手洗いと換気が、今回の新型コロナ対応の基本中の基本ですが、この日本精神の根幹を実践する、貫徹することが基本です。
 感染者の爆発的な拡大に、不安は募ります。
 同時に、人工呼吸、人工肺を必要される重篤者の命を守り、医療崩壊を起こさないように、感染者のピークを抑えるということは、今の状態が長引くことにも繋がり、集団感染による終息は時間が掛かりそうです。
 だからこそ、やはり、政治の信念の顕示が必要です。
 いつまでに何を成し遂げるのか。
 その為に、国民にどの様な協力を仰ぐのか。
 会合がキャンセルとなり、今晩は、一言ブログをたくさん書きました。
 林英臣先生から今晩学び、捉え直した内容です。
 

中露の医療チーム派遣の報に 2020-03-31 23:43:00

 中国はカンボジア、ロシアはイタリア等に、新型コロナ対応の医療チームを派遣し、様々な取り組みをしているという情報を今晩聞き、世界戦略、覇権戦術の強かさを感じました。
 アフリカでも非常事態宣言状態とフィナンシャルタイムズが報道したようですが、来年のオリパラ開催国という立場を考えると、深刻な課題だとも正直感じています。
 昨年、EU議会を訪問し、意見交換した際、イギリス、フランス、ロシア、中国は、世界を意識した構想があると雑談で聞きました。
 国連常任理事国という共通項がありますが、新型コロナという修羅場、正念場でも、世界を見据える姿勢には観るべきものはあると思います。

クルーズ対応の自衛隊の知見を活かす 2020-03-31 23:37:00

 ダイヤモンドプリンセスで、自衛隊が、感染者ゼロで任務を完遂したのは実に見事であると思いました。
 防衛省の防災業務計画に、クルーズ船での大規模感染対応は存在していなかったようですが、医官、看護官、薬剤官、衛生職がチームを組み、あうんの呼吸で機能を発揮したと今朝の日経新聞の記事にありましたが、その暗黙知を形式知、実践知とすることは、クルーズ観光と感染症対応への反転攻勢に際し、世界の知見にもなりえると信じています。
 記事を観て希望を感じました。

抗体検査キットも開発が急務だ 2020-03-31 23:27:00

 PCR検査の簡易検査キット開発も重要ですが、血液採取による抗体検査で、免疫があるかどうかの検査も同時に必要な段階です。
 抗体検査キットの精度もまだ確立されていなく、新型コロナも解明されておらず、一度免疫出来れば、罹りにくいかどうかも、定かではないですが、集団免疫の割合を把握する上では、有効な手法だと思います。

デジタル社会の新型コロナ対応策 2020-03-31 23:11:00

 ビックデータやGPSを活用し、感染者の所在確認や、濃厚接触者の追跡や、市民への感染リスクの提供など、中国、台湾、香港、タイ、EUなどの各国は、アプリ開発を行い、有効な取り組みを展開しています。
 携帯電話番号で、21日後には情報が消滅するシンガポールタイプは、情報のプライバシー保護も含め、日本に適用可能な内容であると感じました。
 目に観えないウィルスへの対応も、我が国の遅れを痛感します。
 今日のデジタル社会推進特別委員会は、ポストコロナ経済社会を見据える上で、実に有意義でした。

早急な現金給付を! 2020-03-31 22:47:00

 経済成長戦略本部で、発言したもう一つの内容は、「早急に、本当に困っている方に、現金給付の実現を!」という主張です。
 提言の中にも、約10兆円を上回る給付措置を、現金給付・助成金支給を中心に、クーポン・ポイント発行等も組み合わせて、全体として実現すると盛り込まれています。
 多くの議員から、現金支給は、一日でも早い方が良いから、一律に支給し、年末調整等で、所得の高い方の対応をすればよいという意見もありました。
 私も当初は同感でありましたが、質疑を聞いていると、国民全員の所在地、振込先、本人の照合等は膨大な地方自治体も含む作業が伴い、決して、早い訳ではない。
一定の、所得や条件の合意形成のもと、手上げ方式の支給が一番早い、という説明もあり、第一弾は、これがベターなのかなと感じました。
 住民税非課税世帯、児童を抱える世帯、年金受給者など、対象者を限定した、小渕内閣の頃の地域振興券は、予算が組まれ(

緊急対策提言への発言 2020-03-31 22:35:00

 昨日の経済成長戦略本部の、緊急経済対策への提言で私が発言したのは、「来年夏に、東京オリパラが、中止でなく、延期になった以上、感染拡大抑制期、反転攻勢期、中長期のそれぞれのフレーズに、期限と覚悟を入れるべきだ。
そうすることで、ワクチンや治療薬の開発、経済の立て直し、国際社会へのメッセージなど、オリパラを開催できる環境づくりへの国民的目標が出来る」という内容です。
 感染症が世界的に大流行し、経済、金融の先行きも流動化してますが、だからこそ、専門家の知見を活かし、政治が判断、決断し、未来図を描き、国民へ訴える役割が不可欠。
 先行きが見えない不安を払拭することが大切です。
 そして、訴える内容と同時に、政治リーダーの器量も大事。
 英語は良く分からなくても、英国首相やNY知事の本氣度は伝わる、という声をよく聞きますが、實に同感。

治に居て乱を忘れず 2020-03-31 22:21:00

 今日で、令和元年度が節目を迎えます。
 まさか、こんな状況で、時代の転換点に直面するとは、想像していませんでした。
 まだ、終息は観えてきませんが、これからは、新型コロナウィルスの「前」、「後」で、時代区分がなされることでしょう。
 易経の、「治に居て乱を忘れず」という言葉が、最近は頭にこびりついています。
 そして、危機の時にこそ、国家や社会の真価が問われますが、平時こそ、有事を見据えたあるべき姿を目指し、改革していかなくてはならなかった。
 そして、いかなる政策も、リーダーの訴える、力、本氣度、言霊、雄弁が重要だと、今晩の林英臣綜學勉強会に参加し、改めて再認識。



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