政治家ホームページ評価

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 政治家・國場 幸之助氏のホームページの評価と最新情報


  目次
國場 幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報
國場 幸之助氏のプロフィール
國場 幸之助氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


國場 幸之助氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.konosuke.com/



國場 幸之助氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 國場 幸之助氏のホームページは、ただいま調査中です。

國場 幸之助氏のホームページの最新書き込み、最新情報


國場 幸之助氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

シンガポールのコロナ対応 2020-10-16 20:55:48

 コロナにより、海外渡航が制限されてるのは、非常に残念ではありますが、在京大使との面会は有意義です。
 今まで、駐日シンガポール共和国特命全権大使と、駐日バングラデッシュ人民共和国大使の、表敬を受けました。
 シンガポールのタン大使とは、外務省での面会だけではなく、シンガポール大使館での会食もあり、非常に貴重な機会でした。
 そして、会談前に、各国のブリーフとコロナの感染状況も聞きますが、シンガポールは、人口密度が高く、海外からの移民労働者も多いにもかかわらず、累計感染者は57880名のうち、累計死亡者は28名(10月13日)。
 つまり、死亡率はわずか0.00048376%。
 この数字は、世界最小です。
 シンガポールのコロナへの取り組みをもっと学ぶ企画もいろいろ模索しています。

政務官就任から一月経ちます 2020-10-16 20:26:52

 外務大臣政務官に就任し一月近く経ちます。
 与えられた公務を務めながら、担当する国々のブリーフィングを受け、所掌する事務の把握をし、関連資料や文献を読む日々を過ごしていますが、学生時代に岡澤憲芙先生の比較政治学のゼミに所属していたことが、有形無形に役立っている気がします。
 改めて感じ入ることは、国際社会における我が国の存在力であり期待値です。
 高坂正堯先生の文章に、「日本は既存の国際社会の枠組みがあると認識し、そこへの適用を模索する傾向がある。
しかし、日本の存在と動向そのものが、国際秩序に与える影響を意識していなく、その影響力に気づいてびっくりすることがある」、という趣旨のがありました。
 高坂先生が何年前に書いた文章かは分かりませんが、そこから大きく脱皮したのが安倍外交であったと思います。
 国際秩序を積極的につくるという意思と構想力と実践力、そして、各国首脳との深い信頼関係を作り上げた安倍

世界ライオンズ奉仕デー 2020-10-10 03:23:05+00:00

とまりん横公園で世界ライオンズ奉仕デー県内一斉クリーンアップ大会に参加しました。

県漁業関係団体からの要請 2020-10-07 03:52:56+00:00

沖縄県漁業協同組合連合会(上原亀一会長)、沖縄県漁業協同組合長会(山入端孝雄会長)、沖縄県まぐろ漁業協会(山内 […]

政務官就任の決意と担当 2020-09-30 13:53:36

 政務官としての就任式で私が訴えたのは、2点です。
 私のふるさと沖縄には、万国津梁という言葉がある。
この理念を日本外交に注入したい、という決意。
 もう一つは、混迷深める国際社会で、我が国が掛け替えの無い存在して、各国から頼られる存在となれるよう、外務省の職員と組織の能力、資源、可能性を最大限生かせる環境づくりに尽くしたい、ということです。
 外務大臣政務官としての担当は、アジア大洋州(オセアニアは除く)、南部アジア、アフリカ、軍縮不拡散、科学部、領事局、委員会としての担当は、沖縄北方、拉致特別委となりました。
 中国、台湾、香港、韓国、北朝鮮、東南アジア、インド、パキスタン等々の国々、そして、54ヶ国のアフリカ。
 自由で開かれたアジア太平洋という世界戦略に、アジアという概念で、自由と民主主義と人権と国際法を具現化する取り組みに邁進します。
 コロナにより海外公務はまだ制限されていますが、アフリカ

令和3年 那覇市議会議員選挙 自由民主党公認候補者公募について 2020-09-27 04:19:24+00:00

 自由民主党沖縄県第一選挙区支部(支部長:國場幸之助 衆議院議員)は、令和3年7月に予定される那覇市議会議員選 […]

外務大臣政務官を拝命しました 2020-09-21 16:51:39

 外務大臣政務官を拝命しました。
 9月18日午後10時過ぎに菅総理から辞令交付、記念撮影、政務官会議と経て、23日に初登庁、そして、政務3役会議で、所掌の伝達があります。
 茂木外務大臣を支え、与えられた所掌をはじめ、日本外交に寄与していく決意です。
 先週、政務官ブリーフとして、主要外交日程、外務省の組織、予算、危機管理、公用車、公用携帯、面会場所等の説明を受けました。
 閣議決定されている、「国益を守る外交・危機管理」に資するよう、日米同盟を基軸とし、自由で開かれたインド太平洋構想、隣国との安定的関係構築、戦後外交の総決算、拉致問題の解決、あらゆる緊急事態・危機に迅速かつ的確に対処する等に取り組むのは基本中の基本です。
 そして世界が、新型コロナや経済危機で分断と対立が深まっているからこそ、万国津梁の精神を具現化し、国際社会において我が国が掛け替えの無い存在として、そして、世界の公共財として、

外務大臣政務官に就任いたしました 2020-09-19 00:41:37+00:00

記録によると沖縄県選出議員としては初めてとのことです。
しっかり職責を果たしてまいります。

新政権誕生 2020-09-16 20:36:21

 新政権が誕生しました。
 第99代目の菅義偉首相が、衆参の指名選挙で選出され、組閣されましたが、その布陣を観ると、専門性が高く、閣僚経験の8名を再任し、20人の閣僚中、初入閣は5人に留まり、手堅い人選です。
 省庁の縦割りや前例主義や既得権益を打破し、国民のために働く内閣として活躍出来る様、私自身も尽力します。
 沖縄の為に心血を注いだ梶山静六先生を、新総理は政治の師匠としています。
 今まで以上に沖縄に足を運び、県民の声と声なき声も聴き、国家的課題が凝縮されている沖縄問題の解決を持ち前の突破力に期待したいと思います。
 

政局勘を磨く 2020-09-15 23:31:53

 若き頃の古賀誠先生が、田中六助先生から政局を学んだ様に、私自身ももっと政局勘を錬磨しなくてはならないと総裁選挙の総括をしながら悶々としています。
 すべては8月28日でした。
 今晩、NHKのクローズアップ現代を観て、かつて宏池会にも所属していた菅義偉新総裁の電光石火の二階幹事長との内幕を観て、政治の政機を感じます。
 宏池会には政策に長けた優秀な人材が豊富にいますので、私は政治のリズム感、タイミングを洞察する政局を習得していきたい。
 日本で最も自民党に対する風当たりが過酷で、国家主権、海洋国家を支える沖縄県の保守代議士だからこそ、研ぎ澄まされる直感、政界第6感は日本国に資せれる何かはあると信じています。



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