政治家ホームページ評価

評価項目議会
名前順

衆議

参議

その他

全部

得点順

衆議

参議

その他

全部

選挙区別

衆議

参議

その他

全部

政党別

衆議

参議

その他

全部

評価

日付順

衆議

参議

その他

全部

 政治家・横山 信一氏のホームページの評価と最新情報


  目次
横山 信一氏のホームページの最新書き込み、最新情報
横山 信一氏のプロフィール
横山 信一氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


横山 信一氏のプロフィール

役職
議会参議
政党公明
選挙区比例
議員以前の職函館水産試験場,北海道議会議員
ホームページhttp://gagome-yokoyama.jp/



横山 信一氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 横山 信一氏のホームページは、ただいま調査中です。

横山 信一氏のホームページの最新書き込み、最新情報


横山 信一氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

福島の海の幸を使ったオンライン料理ワークショップ 2020-09-14 09:58:49

2020年9月6日福島県の相馬市東部公民館で「福島の海の幸を使ったオンライン料理ワークショップ」を開催しました。
これはキッチハイクとCIAが運営を担ってくれました。

料理を教えてくれたのは、地産地消を推進するアル・ケッチャーノの奥田正行オーナーシェフ。
リモートクッキングに参加してくれたのは東京や兵庫などの全国20人の皆さん。
女優の高橋ユウさんも参加してくれました。
参加者には事前にヒラメ、野菜、菜種オイル、日本酒などの福島産食材が届けられています。

参加者の皆さんがその大きさに驚いたヒラメを提供したのは松川浦の菊地基文さん、果物のように甘くてジューシーなミニトマト・プチぷよなどの野菜の提供はカヤノキファーム、日本酒・磐城壽の提供は鈴木商店。
料理を通じて浜通りの食材の魅力と安全性の理解を深めてもらうため、とびっきりの食材が選ばれました。

オンライン料理ワークショップの冒頭、相馬市の立谷市長と新地

『常磐もの』で福島の今を体感2020 2020-09-13 11:33:00

2020年9月6日早朝、福島県相馬港から第二豊漁丸と甲子丸の2隻に乗船してヒラメ釣りに出港!。
これは、風評対策のメディアミックス事業として復興庁が主催しました。

釣りイベントは、副大臣に就任した当初から考えていたことでした。
多くの釣り人は釣り上げた魚を食べるので、いまだに続く風評の払拭に効果的と思ったからです。
調べてみると、復興庁が後援する釣りイベントは、岩手県や宮城県では毎年のように開催されてきましたが福島県での開催は一度もありませんでした。
そこで、復興庁では、5月開催を目指して準備を進めてきましたが、新型コロナの影響で再三の延期。
最終的には当初の企画にあった一般参加の募集を取りやめ、運営を担ってもらった電通、日刊スポーツ、つり人社と報道関係者などによる開催となりました。

第二豊漁丸には、私のほかにつり人社の山根和明代表取締役社長、タレントで釣りガールの秋丸美穂(みっぴ)さん、全日本釣

石炭鉱業年金基金事務所の釧路移転 2020-07-22 09:09:24

2020年6月に釧路市の釧路コールマイン株式会社(KCM)を月田光明市議と訪問したところ、石炭鉱業年金基金事務所の釧路移転に係るご要請を頂いた。
 。
石炭鉱業年金基金とは1967年に施行された石炭鉱業年金基金法に基づき、石炭労働者の雇用の安定確保のために設立された石炭産業独自の年金制度である。
設立当初は会員が全国に及びその本社の複数は所謂、財閥系であったために事務所が東京に設置された。
 。
石炭から石油へのエネルギー革命により石炭産業は衰退し、石炭鉱業年金基金の会員は実質KCMだけとなった。
年金受給者も15年後にはKCMの職員だけで47%を占めると推定されている。
また、石炭鉱業年金基金の役員は、常勤の2人以外はKCMの役員であり、彼らは会議の都度、釧路から上京している。
こうした現状に対し、事務所を釧路に移転できれば、事務の効率化を図ることができるほか、事務所の賃貸料を大幅に削減できる。
さらには釧路地方に多く在住する年金受

帰還困難区域の避難指示解除 2020-06-01 15:24:33

5月28日に自民党と公明党の東日本大震災復興加速化本部は、合同で復興庁、経産省、環境省の3省庁に対し、「飯舘村要望書に係る政府への申し入れ」を行った。
復興庁からは大臣の代理として私が出席した。

飯舘村の要望とは、地域の復興を進めるため、特定復興再生拠点区域外の帰還困難区域を復興公園として整備し、併せて避難指示を解除して欲しいというもの。
飯舘村以外からも拠点区域外の除染や家屋解体の要望がたびたび寄せられており、5月26日には「原発事故による帰還困難区域を抱える町村の協議会」から拠点区域外の避難指示解除に向けた方針の明示などの要望が出ていた。

与党復興加速化本部は、これらを踏まえ帰還困難区域の復興・再生のため、現状の制度や枠組みにとらわれない速やかな対応を政府に求めてきた。
これに対し私は、「住民の安全確保を前提に、地元のご意向に沿った土地活用が実現できるよう、関係省庁と連携して検討する」と応

福島15市町村の首長とのオンライン会議 2020-05-30 12:08:49

新型コロナウイルス感染症拡大にともなう外出自粛とその後に続いた非常事態宣言により、被災地への視察及び市町村長、議長、復興事業関係者らとの意見交換の機会がすっかり失われてしまった。
被災地からの要請や大臣と被災3県知事との意見交換はテレビ会議システムを利用して行い、復興事業に影響の及ばないよう努めてはきたものの、以前のような頻繁なやりとりには程遠く、徹底した現場主義を掲げ復興に取り組んできた復興庁にとっては仕事のやりづらい期間であった。

そこで、私は、福島県浜通り15市町村の市町村長とのオンライン会議を提案した。
市町村によっては復興庁と同じテレビ会議システムを準備できない役場もあったので、その場合は電話会議にした(結果的に電話会議が圧倒的に多かった)。
 。
4月28日の双葉町からスタートし、5月22日の相馬市まで、約1か月で15市町村を一巡した。
いずれの市町村長も意見交換の機会を作ったことを

長期優良住宅化リフォームの2カ年度事業 2020-05-04 14:17:30

毎年11月から12月に公明党北海道本部では、道内の各種団体との予算・税制についての政策懇談会を行っている。
国会議員が参加できるように土日を利用して開催しているのだが、2019年の政策懇談会は、秋に復興副大臣を拝命したため様々な公務と重なりほとんど出席できなかった。
唯一参加できた11月末の政策懇談会では、北海道マンション管理組合連合会から北海道に特有の課題が背景にある要望を伺った。
 。
国交省住宅局の長期優良住宅化リフォーム推進事業は、既存住宅の長寿命化や省エネ化を進める人気事業だが、北海道のマンションにはほとんど利用されていない。
その理由は、積雪寒冷な北海道では冬季間の工事が難しく、4月にインスペクションを開始しても積雪期までに工事が終わらないからだ。
とりわけ、北海道の共同住宅で需要の高い外断熱工事を行う場合には、10月末から11月初旬までに工事を終わらせなければならず、長期優良化リフォ

風評払拭のために 2020-05-03 09:00:00

非常事態宣言は続きますが、復興事業への影響はできるだけ抑えなければなりません。
復興庁は、4月28日付けで農林水産省が発表した福島県農産物等の流通実態調査に基づき、例年どおり関係事業者に対し指導・助言を発出しました。
https://www.reconstruction.go.jp/topics/m19/04/material/20190426_fukushima-nousanbuturyu-jittaichosa_nr.pdf。
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/ryutu/R1kekka.html。
 。
これは、福島県産農林水産物に対する風評を払拭するために毎年行っているものです。
本年は、小売業者、仲卸業者等に対しては、様々な機会をとらえて納入先に福島県産品の取扱意向を確認することや、取り扱わなかったり買いたたいたりすることのないようにすることなどが指導されました。
 。
生産者に対しては、納入先に福島県産品の取扱意向を確認すること、「常磐もの」の品質の高さを伝えること、「贈答用桃」の通常の購買経験をすすめることなどが助言されました。
 。
これらの内容について、例年

ロシアからのスルメイカ輸入 2020-05-02 12:02:26

国内のスルメイカの漁獲量は、2004年には23.5万トンあったものが、年々減少し2018年には4.6万トンになった。
水産加工原料としてのイカ不足は深刻な状況が続いている。

スルメイカの不漁が深刻化してきた2017年秋に、G社から輸入の追加割当の要望が強く寄せられた。
2017年9月には過去最大の輸入枠38,000トンが追加されたばかりであったが、このままでは翌年の加工原料が不足するとの強い懸念があったからだ。
 。
イカには輸入割当限度数量が設定されていて、2006年度以降、毎年74,950トンの数量が輸入されているが、加工原料不足によって2013年以降は毎年、前年度枠の消化状況を勘案して輸入枠が追加されるようになっていた。
 。
輸入枠には輸入可能な原産国も決まっていて、中国、ペルー、タイなど20数か国から輸入されている。
G社は、この輸入対象国にロシアを入れるよう要望してきた。
その理由は、地

てんかん用途のカンナビジオール製剤 2020-05-01 15:53:47

カンナビジオール(CBD)という名まえを始めて聞いたのは、米国医薬局(FDA)がエピディオレックス(CBDを有効成分とするてんかん用途の経口薬剤の販売名)を6月に承認したばかりの2018年9月に国重徹衆議院議員から引き継いだ市民相談でした。
その後、2019年1月に医療法人べーテルが開催した「仙台てんかん市民会議SCAPE」で宮城県立こども病院の萩野谷和裕先生の講演を聞く機会がありました。

荻野谷先生は、カンナビジオール製剤を14週間使用した難治性てんかんのドラベ症候群120人のうち、50%以上発作が減少した人は43%に及ぶことを紹介してくれました。
そして、「カンナビジオール製剤は、ドラベ症候群とレンノックス・ガストー症候群に効果の見られる処方薬だが大麻由来なので大麻取締法を改正しなければ使用できない」と指摘されました。

エピディオレックスには、大麻に含まれるカンナビジオール成分を含んでい

ボディケアで厚真町復興支援 2020-04-28 10:46:46

新型コロナウイルス感染症は社会の様々な分野に影響を及ぼしています。
北海道胆振東部地震の被災地で昨年夏以降にA社が提供してきたボランティアのボディケアも本年に入って開催できなくなりました。

2019年5月末に北海道出身のA社代表から、胆振東部地震の被災地でボディケアを提供したいとのお話を伺いました。
早速に、厚真町、安平町、むかわ町の各役場に連絡し、担当者をA社に紹介させてもらいました。
あわせて安平町の工藤秀一町議(公明党)にも協力を仰ぎました。
 。
A社は従来からCSRに力を入れており、東日本大震災の被災地でもボランティアのボディケアを提供していました。
8月29日に厚真町役場でA社代表と待ち合わせ、宮坂尚市朗町長にお会いしました。
ちょうど震災から1周年を迎える時期であり、宮坂町長からはこれからは心のケアが重要になるとのお話があり、応急仮設暮らしに疲れを感じる時期なのでボディケアはありがたい



テーマ別 政治家情報