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 政治家・櫻井 充氏のホームページの評価と最新情報


  目次
櫻井 充氏のホームページの最新書き込み、最新情報
櫻井 充氏のプロフィール
櫻井 充氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


櫻井 充氏のプロフィール

役職
議会参議
政党無所属
選挙区宮城
議員以前の職
ホームページhttp://www.dr-sakurai.jp/



櫻井 充氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 櫻井 充氏のホームページは、ただいま調査中です。

櫻井 充氏のホームページの最新書き込み、最新情報


櫻井 充氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

桜井充メルマガ「自助・共助・公助」 2020-09-25 10:58:54

菅総裁が発言された「自助・共助・公助」の原則に対して、国会議員が「自助」を求めることはおかしい、という趣旨の発言が上がっている。
本当に自助は必要ないのだろうか。
民主党政権下では、子供は社会で育てるという方向性だった。
子育ては家庭内で完結できるものではなく、色々な人たちの手助けが必要である。
共働き世帯や核家族世帯が増加したことで、家庭の外からの手助けはより重要になっており、私も、社会全体で子育てに協力していくことに異論はない。
だが、子供は、原則的には親が育てるもの、そして家族が育てるものである。
家庭での子育てが先にあり、それを社会がサポートしていくのだから、基本となるのは自助だと言える。
企業はどうだろうか。
自助を求めず、はじめから公助に頼っていては、共産主義国家になってしまう。
もちろん、今回のコロナ禍のように、自分たちの力だけではどうにもならない場合には、公助が必要であることは言うまでもな

桜井充メルマガ「竹中氏の復権が怖い」 2020-09-18 09:22:46

菅新総裁が誕生した。
官房長官として危機管理にあたっていたので、その手腕に期待する一方で、竹中平蔵氏と近いので、竹中氏が復権してくるのではと恐れている。
彼は日本を駄目にした張本人である。
彼が行った政策を評価していない議員は自民党の中にも多くいるのだから、その声を受け止めて欲しいと願っている。
今回の目玉の人事が河野太郎行革・規制改革担当大臣である。
規制改革を進めることに異論はないが、規制の一部は弱者を守るための制度である。
竹中氏が行った改革により格差は拡大した。
あのような間違った改革は行わないで頂きたいと思う。
私は今、障害年金の行革を行っている。
障害年金を受給するための申請手続きは、一部を除き、いまだに紙で行われている。
そのため非効率で、かつミスも多い。
年金の紙台帳も問題になったが、入力ミスも多く、この点も野党から追及されている。
一連の問題を受けて、電子申請化へと進んでいくものだと思ってい

桜井充メルマガ「守っていれば」 2020-09-11 09:56:40

仙台の飲食店でクラスターが発生した。
店長がマスクをせずに接客していたことが原因である。
人気店らしく、お客さんも多い。
その中で、コロナに感染していた店長がマスクをせずに接客していたのだから、感染が拡大するのも当然のことである。
ある研究では、感染者10人がマスクをして、感染していない人と話をしたのだが、誰一人として感染しなかった。
この研究から、マスクは感染者がウィルスを外に出さない働きをしていると結論付けている。
だからこそ、WHOは、マスクは感染対策として有効であると説明しているのである。
先日、他の議員と一緒に、都内の有名な飲食店で食事をする機会があった。
そのお店では、店員が誰もマスクをしていなかった。
メニュー表が出されたので、消毒していますかと尋ねたら、消毒していませんという答えだった。
あまりにもいい加減な対応である。
ほとんどの飲食店では、マスクの着用や消毒の徹底が行われている。
卓上の調味料など

桜井充メルマガ「お疲れ様でした」 2020-09-04 09:40:46

安倍総理は顔色も悪く、大学病院に検査に行くことを公表されていたので、近々辞任を表明されるのではないかと思っていたが、実際その通りになった。
これまでのご苦労に敬意を表するとともに、今後体調管理を適切に行って、ゆっくりして頂きたいと思っている。
私は自民党の会派には入っているが、無所属で、自民党の党員ではない。
しかし、これまでよりは、自民党の総裁選挙が身近に感じられる。
会派に入ったのだから、当然のことか。
これまでの報道では、麻生さんと菅さんは仲が悪いとか、安倍総理と官房長官との間に隙間風と言われていたが、どちらの派閥も菅さんを応援するらしい。
本音はどこにあるのかわからないが、対応は柔軟である。
話は変わるが、火曜日、倫理法人会のモーニングセミナーでコロナウィルス感染症に関する内容の講演をしてきた。
朝6時からの会で、本音を言えば、朝早くからの会は苦手なのだが、久しぶりにこうした会に出席できてよかっ

桜井充メルマガ【コロナのピークは過ぎたのか?】 2020-08-28 09:35:12

私の予想が良い方に外れ、コロナの感染者数が減ってきている。
ワイドショ―ではその原因が分からないと報じていたが、国民の皆さんの努力であることは間違いがない。
では、これまでと何が違っているのだろうか。
マスクを着用し、三密を避けることは以前から行われていた。
それに加えて、アルコールによる手洗いや、テーブル等々の消毒がこれまで以上に徹底して行われるようになってきたことが、感染者数の減少に影響しているのだと考えている。
以前から指摘しているように、飛沫感染は、マスクの着用等でほとんど防ぐことができている。
問題は物や場所を介した接触感染であり、これを防ぐためには消毒が必要不可欠なのだが、当初は、例えば飲食店のメニュー票や卓上の調味料など、消毒が行き届いていないのではないかと思える箇所がちらほらあった。
しかし最近は、大半の店が、細かなところまでまめに消毒を行っているようである。
先日行ったお店も、前のお

桜井充メルマガ「これでいいのか」 2020-08-06 19:39:47

今日は、広島に原子爆弾が投下されて75年となる「原爆の日」です。
犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
戦争のない平和な世界を実現し、守っていくため、微力ながら努力してまいりたいと思います。
さて、今年の1月に、厚労省に強く要請したことがある。
3歳児の眼科検診で活用できる機械の導入についてである。
このメルマガにも書いたので、覚えている方もいらっしゃるかもしれない。
3歳児を対象に行われる健診のうち、眼科検診については、まずは各家庭で、親御さんによって行われることになっている。
何らかの異常が見つかれば、保健所や医療機関で更に詳しく検査していくことになるのだが、家庭での検査は精度が低く、子どもの弱視を見落としてしまうケースがかなり多くなっている。
 素人が検査するのだから、見落としが発生することはある意味当然だ。
そこで、アメリカでは、眼科検診のための機械が開発・導入され、見落としはほ

桜井充メルマガ「おさらい」 2020-07-31 09:34:23

 新型コロナウィルスの感染者が増え続けている。
Go To トラベルも始まり、人の移動が増えており、感染者と接触する可能性が増えているのだから、これは当然のことである。
このメルマガでは、これまでにもコロナウィルス関連の情報を発信してきたが、ここで、今一度おさらいしておこうと思う。
 基本的なことだが、新型コロナウィルスへの感染は、ウィルスが粘膜から侵入することで起こる。
粘膜の例を挙げると、口腔粘膜、鼻腔粘膜、眼瞼結膜等で、体の部位で言うと、それぞれ口、鼻、目にあたる。
ウィルスは、ここから身体の中に侵入していく。
 つまり、手や髪の毛にウィルスが付着したとしても、それだけで感染するわけではない。
体の表面にウィルスが付着している状態とは、言ってみれば、ウィルスに汚染されている状態である。
汚染された手で食べ物に掴んで口に入れたり、目を擦ったりすることで、ウィルスが粘膜に運ばれ、体の中に入っていくのである。

桜井充メルマガ「増えるのも当然か」 2020-07-16 19:28:21

東京の感染者数は、過去最多を更新した。
私が想定していた増加率よりは低いものの、着実に数は増えている。
感染者の7割程度が活動量の多い20代、30代の若者である。
彼らはまた、感染源となって、感染を拡大させてしまっている。
最近、JRや地下鉄の車両で、マスクをしていない方も見かけるようになった。
感染を防ぐだけでなく、万一自分が無症状の感染者だった場合に、感染を広げることを防ぐためにも、電車内でのマスクは必須と言える。
今の様子では、感染者数を抑えていくことはなかなか難しいと思う。
Go Toキャンペーンに対する批判の声が大きくなっている。
それはそうだろう。
このキャンペーンが始まれば、感染地域から感染者のいない地域に観光客が行くわけである。
勿論その逆の場合もあるが、どちらにしても、感染拡大に繋がることは間違いない。
しかし、このキャンペーンを打ちたくなる気持ちは分かる。
コロナ禍によって、観光業は大きな打撃を受けている

桜井充メルマガ「感染爆発前夜」 2020-07-10 09:50:03

◇感染爆発前夜 東京の感染者数は224人と、過去最多を記録した。
先週、「感染拡大が止まらない」という題でメルマガを書いたが、予想通りの結果となった。
ここに来て、ホストクラブの規制をするようだが、これは氷山の一角だ。
感染経路の不明者が半分以上いて、感染者の7割程度が、活動量の多い20代、30代の若者である。
彼らが無自覚のうちにウイルスをまき散らしているのだとすれば、感染拡大を抑えることは難しいと思う。
再度経済活動の中止を行えば、破たんする企業が続出することは間違いない。
それを防ぐためには、誰から感染したかということに加えて、どのような場所で、なにから感染したのか、つまり、物からの接触感染に関してきちんと分析する必要がある。
このメルマガをご購読いただいている方には繰り返しになるが、コロナウィルスの厄介な点は、インフルエンザウィルスと違って、生命体以外の場所でも数日間生きているという事である。
感染経路が

桜井充メルマガ「感染拡大が止まらない」 2020-07-03 09:32:41

東京の感染者数は100人を超えた。
これは5月2日以来の数である。
感染者数の増加に関して、都は積極的にPCR検査を行っているからだと説明しているが、感染者数が増え続けている現状を考えれば、それだけで説明できるものではない。
感染傾向はある程度分析できている。
若者に多いということ、そして夜の繁華街が中心であるという事である。
では、それについて対策が行われているのかと言えば、現状は注意喚起がなされているのみである。
では、どうしていけばいいのか。
私は、まず、感染状況をより詳細に分析する必要があると考えている。
例えば、現在の感染拡大は、主にホストクラブのような場所で起きているのだが、ホストクラブという場所だけが注目されがちで、どのようにして感染しているのかについてはほとんど言及されていない。
より具体的に言えば、人から人への飛沫感染なのか、あるいは汚染された場所や物があり、そこからの接触感染なのか、そのことにつ



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