政治家ホームページ評価

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 政治家・穀田 恵二氏のホームページの評価と最新情報


  目次
穀田 恵二氏のホームページの最新書き込み、最新情報
穀田 恵二氏のプロフィール
穀田 恵二氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


穀田 恵二氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党共産
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.kokuta-keiji.jp/



穀田 恵二氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 穀田 恵二氏のホームページは、ただいま調査中です。

穀田 恵二氏のホームページの最新書き込み、最新情報


穀田 恵二氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟のみなさんと 2021-05-14 11:39:26+00:00

  報告です。
12日、滋賀県の治安維持法犠牲国家賠償要求同盟のみなさんが来訪。
治安維持法による弾圧犠牲者への国家賠償法の制定を求める請願署名を受け取り、紹介議員になることをお約束し、懇談しました。
    議員会館内では集会が開かれ、増本一彦会長があいさつし、田中幹夫事務局長が集まった請願署名数を報告。
日本共産党からは清水忠史衆院議員が参加しました。
 

12日に行った「外務委員会・質疑」の『動画』です。
 2021-05-14 10:30:41+00:00

  12日に行った「外務委員会・質疑」の『動画』です。
ぜひ、ご覧ください。
   

「これが日本の島々を軍事要塞化にする計画だ」(衆院外務委)、米軍の「遠征前方基地作戦(EABO)」で明らか 2021-05-13 21:45:55+00:00

  12日に行われた衆院外務委員会では、米海兵隊の「島嶼(とうしょ)要塞」構想についてただしました。
私は、はじめに「米海兵隊の『遠征前進基地作戦(EABO )』とは、どのような作戦か」と、中山泰秀・防衛副大臣に質問。
    中山副大臣は「列島線が生み出す自然の障壁を活用しつつ」とし、「危険前の状況から展開することにより、既成事実化の取り組みに対応するもの」と答弁。
    中山副大臣の「列島線、自然の障壁」との答弁を受け、「ミサイル配備拠点の候補地」の資料を示して、「ここには、長崎県対馬を起点に、馬毛島、奄美、沖縄本島、宮古、石垣、与那国島の各付近を候補地としていることが見て取れる」と指摘。
「EABO作戦では、こうした日本の島々を障壁として活用するということではないのか」と追及。
    下の写真が、2019年2月に米国海軍協会の月刊誌に掲載された「島しょ要塞」と題する資料。
ぜひ、ご覧ください。
   

定例記者会見を行いました。
//『動画』も一緒にご覧ください。
 2021-05-13 11:06:57+00:00

  12日午後、国会内で定例の記者会見を行いました。
いつものように野党国対委員長会談・連絡会(野国連)の報告の後、記者団からの質問に答えました。
名古屋入管におけるスリランカ出身の女性、ウィシュマ・サンダマリさんの対応をめぐって、「事実が次々と明らかになるということも含め、人権侵害の実態というのは極めて重大な状況にある」と指摘。
「今日の法務委員会における質疑でも、最終報告も出ていない点が取り上げられたが、いよいよその責任の重大性も浮き彫りになった」と強調。
「世界から国際的な人権状況について批判が寄せられていいるもとで、(入管で)現に起こっている人権侵害の事実の究明も行わない姿勢自身が大問題だ。
同時に、入管法改定案の審議が不十分だ。
世界に類がない、裁判ではなく、勝手に入管が無期限で長期収容するやり方をはじめ、「全件収容主義」、難民認定など本質的な問題を、審議で深めなければならない。
採決すること

野党国対委員長会談。
「入管法改定案」阻止に結束して全力あげることで一致!
 2021-05-12 21:45:19+00:00

  12日、国会内で定例の野党国対委員長会談・連絡会(野国連)を開催。
いま、衆院法務委員会で審議中の「出入国管理及び難民認定法(入管法)改定案」について、与党側が「早期の採決を」と主張していることへの対応を協議。
人権侵害の最たる法案、野党が結束して、今週中の採決を阻止するために力を尽くすことを確認しました。
    名古屋入管で、スリランカ人の女性が死亡した事件の実態解明も行わず、法案の中心的問題である人権侵害を放置したまま、採決を強行しようとする与党の姿勢を厳しく批判。
実態解明が中途半端であり、法案の審議が不十分なまま、強行採決は断じて容認できないとの認識で一致。
    12日の法務委員会では、短時間の審議ではありましたが、野党が結束して入管法の問題点を指摘し、12日中の採決はストップさせました。
  *******   野国連後の共同会見では、立憲民主党の安住淳国対委員長が会談の報告を行い

京建労中央支部・第3回定期総会への挨拶を動画で収録 2021-05-11 22:00:56+00:00

  報告です。
13日に関係者のみで開催され、ネット配信される予定の「京建労中央支部 第3回定期総会」。
動画で挨拶を配信するということで、8日に収録を行いました。
    私は、まず「定期大会おめでとうございます。
コロナ感染の下で、建築労働者の拠り所が京建労であり、その役割はますます大きい」と切り出し、「謝れ、償え、なくせ」を合言葉に京建労が建設アスベスト裁判勝利の先陣を切った、そのたたかいへの敬意を表するとともに、「私も、『全ての被害者への補償、そのための基金制度の創設を』と国会質問で強く求めてました」と紹介しました。
    また、菅政権のコロナ対策の無為・無策について、「マスコミも、『宣言延長、示せぬ出口』『約束守れない首相』『迷走生んだ甘い見通し』『検証なき緩和 出口なき延長』『中途半端で戦略見えず』など、いっせいに批判する状況にある」として、日本共産党の大規模検査、十分な補償、オリン

今年も残念‼京の三大まつり、2つ(葵祭、祇園祭)が中止に 2021-05-11 11:30:19+00:00

  京都三大祭り(5月・葵祭、7月・祇園祭、10月・時代祭)のうち、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、葵祭の「路頭の儀(行列巡行)」(5月15日)と祇園祭のハイライト山鉾巡行(前祭・7月17日、後祭・24日)を中止するとのことです。
葵祭の神事のひとつである「禊(みそぎ)の儀」も行われず、下鴨神社と上賀茂神社の「社頭の儀」などは神社関係者のみで行うとのこと。
祇園祭の巡行が2年以上中断するのは、太平洋戦争の激化で1943年から4年間、見送られて以来のことだそうです。
昨年は10月の時代祭も中止となり、とても残念な一年でしたが、今年の中止も残念でなりません。
  *******   下の「葵祭」の写真は、2019年のものです。
(京都観光協会より)  

5月の「声のお便り」(音声流しテープ)を収録 2021-05-10 21:45:47+00:00

  報告です。
8日、京都府委員会で「声のお便り」、いわゆる宣伝カーの流しテープ用に、私が直接吹き込み、音源データの収録しました。
    音源をパソコンのボイスレコーダーに取り込み、編集するそうです。
言い間違いをしてもその部分はカットして、続きにつなげたり、声の音程や強弱も調整できるようで、吹込みは一度で済みます。
かつては、失敗すると初めからやり直していたものです。
ほんとに助かりますね。
 

「総選挙躍進めざす(京都)日本共産党・後援会オンラインのつどい」を視聴 2021-05-09 21:45:41+00:00

  報告です。
8日、共産党京都府委員会を基地局に開催された「総選挙躍進めざす日本共産党・後援会オンラインのつどい」の前半部分を視聴しました(その後、別日程が入っており途中まで)。
内容は、京都府委員会のホームページから、YouTubeチャンネルで視聴できます。
    オンラインのつどいは、約600人が同時視聴していたようで、久保田憲一・京都府後援会代表世話人(京商連会長)のあいさつのあと、渡辺和俊・党京都府委員会委員長が、5月末までを期日とした「特別期間」での飛躍と政治情勢、総選挙必勝にむけた活動方向を報告、提起しました。
    換気と休憩のあと、民青同盟京都府委員会の紹介動画が紹介され、各地の経験交流が行われましたが、「困った時は共産党」という立場での相談活動、民青同盟などが取り組む食材提供プロジェクト活動への共感と確信が改めて広がったようです。
    討論を受け、山下芳生副委員長・参院議員の発言

参院長野補選で野党統一候補として勝利した羽田氏が来訪 2021-05-09 10:30:09+00:00

  報告です。
7日、4月25日に投開票された参院長野選挙区補欠選挙で野党統一候補として勝利した、立憲民主党の羽田次郎参院議員が、森ゆうこ同党参院幹事長、杉尾秀哉参院議員(長野選挙区選出)とともに、共産党の控室を来訪。
党からは小池晃書記局長をはじめとする参院議員、北陸信越ブロック選出の藤野保史衆院議員と私が出迎えました。
花束の贈呈は、羽田氏と同じ長野県を含む北陸信越ブロック選出の武田良介参院議員から。
    羽田氏は「身に余る支援を頂きました。
兄が残した仕事をしっかりと引き継ぎ、働かせていただきます」と挨拶。
森氏は「共闘のおかげ。
この力が大事」「これからの力を合わせて、菅政権を倒そう」と述べました。
小池氏は「野党が力を合わせて三つの国政選挙で全勝したことの意味はとても大きいです。
羽田さんには野党共闘の先頭に立って頑張っていただいた。
総選挙で菅正政権を打倒し、政権交代へと野党共闘が前に進むよう



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