政治家ホームページ評価

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 政治家・手塚 仁雄氏のホームページの評価と最新情報


  目次
手塚 仁雄氏のホームページの最新書き込み、最新情報
手塚 仁雄氏のプロフィール
手塚 仁雄氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


手塚 仁雄氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党立憲
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.t440.com/



手塚 仁雄氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 手塚 仁雄氏のホームページは、ただいま調査中です。

手塚 仁雄氏のホームページの最新書き込み、最新情報


手塚 仁雄氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

菅退陣 2021-09-04 04:00:18+00:00

政界は一寸先は闇。
これまでも色々な局面を見てきましたが、昨日の菅総理の退陣表明には驚きましたし、一瞬にして景色が変わりました。
総理がもつ大権である解散権の行使をほのめかしたり、自民党総裁選の寸前に党役員人事を画策したりしながら、最後はコロナ対策に専念したいと言い切ったあたり、改めて言葉の軽さが命取りだったと感じています。
一度展開し始めれば政局の動静は加速化します。
週明けには、岸田文雄氏、石破茂氏、河野太郎氏の、事実上三つ巴の総裁選へと舞台は展開していくはず。
菅総理を厳しく批判していたメディアも、この国民不在のお祭り騒ぎを挙って報じていくのも必定です。
目の前の景色が一変した我々野党は、指を加えて準決勝を見ているわけにはいきません。
コロナで傷んだ暮らしを立て直すための減税策、脱原発に向けたエネルギー政策、さらに自民党と最も違う護憲の立場などを共有した上で、これまで紡いできた信頼のもとに野党間の

総選挙へ 2021-09-01 04:00:09+00:00

コロナ終息の兆しをつかめないまま、涼しい9月を迎え、衆院議員4年の任期がいよいよ残り50日となりました。
この期に及んで、やれ解散だ任期満了だと報道も錯綜し、自民党総裁選挙の実施時期も含めた全体の趨勢すら判然としない部分がありますが、「憲政の常道」からすれば10月5日公示・10月17日投開票は固い線でしょう。
もっとも、コロナ対策の臨時国会召集要求をいともあっさり拒否して、常道から外れることに何のためらいも持ち合わせていない自民党政権のことですから、党利党略でどんな奇策を仕掛けて来ようとも何ら不思議はありませんが。
いずれにせよ、この国の中枢にたまりきった膿という膿をすべて出し切るためにも、我々立憲民主党こそが野党共闘の枠組みでこの総選挙に勝利し、新しい政権をつくっていく覚悟を示す必要があります。
この3年10か月、万全の準備を充分に進めてきたわけですから、まずは私自身が東京第5区で勝ち切るべく死力を尽くして参り

五輪・菅・甲子園 2021-08-10 05:00:02+00:00

東京五輪が閉幕。
侍ジャパンの金メダルなど大きな感動ももらいましたが、やはり強行開催をすべきでなかったと断ぜざるを得ないようなコロナ感染の大爆発が、日本中で起こっています。
ワクチン接種は順調、緊急事態宣言で人流は抑えられていると、政府が苦しい虚言をどんなに並べ立てても、もはや感染抑制の糸口がどこにあるのかさえわからなくなっているのが悲惨な現実ではないでしょうか。
それにしても菅義偉総理、広島の平和記念式典で原稿読み飛ばしに長崎の同式典で遅刻と、人間誰しもミスはあるとはいえ、この大事な場面で人としての心根そのものを疑われるような振る舞いは、やはり一国の宰相に相応しくありません。
今後の政治日程の鍵を握ると見られている自民党総裁選の日程案も出始めてきたようで、暦の上では立秋も過ぎ、いよいよ「決戦の秋」はすぐそこです。
自分自身の準備のみならず、野党全体の議席をどのように最大化できるか、水面下の作業も本

五輪開幕・夏 2021-07-25 01:00:09+00:00

多くの不安と混乱を抱えながら、ついに東京五輪が開幕。
日本社会そのものの劣化を嘆きたくなるような醜聞も次々と噴出し、さらにワクチン接種が進んでいるにもかかわらずコロナ感染者数の激増が止まりませんから、手放しで喜べる祭典ムードでないことは明らかでしょう。
とはいえ、人生と己のすべてをかけて競技に打ち込んできた五輪代表選手に、素直にエールを送ってテレビの前で観戦したいと思っています。
そして、まさにこれこそが菅義偉総理が一縷の望みを託してきた五輪祝賀ムードをテコにした政権浮揚策なんだろうなと妙な実感をしていますが、それこそ有権者を小馬鹿にした話に他なりません。
各種世論調査における内閣支持率も続落しており、政権与党に騙され続けてきた国民の怒りも沸点に達しようかという明らかな兆候が見て取れます。
常識的に考えられる線の早い日程で10月3日、制度上許される最も遅い日程として11月28日が衆院総選挙の投票日となる見込

都議選終了 2021-07-05 13:00:10+00:00

都議選が終わり、次の4年間の新たな127議席が決定をしました。
立憲民主党は公認15名・推薦2名が当選を果たし、改選議席から倍増となりました。
安堵感や達成感とともに、いくつかの選挙区における仲間の惜敗を心の底から残念に思っています。
私も何度も苦杯をなめた経験があります。
心を折らなければ、必ず捲土重来の時は巡ってきます。
まずは支えてくれたすべての人に感謝の想いを持ち、雌伏の時を過ごして欲しいと切に願っています。
私の地元である東京5区においては、目黒区の西崎翔(つばさ)、世田谷区の風間穣(ゆたか)の両名が激戦を制し、なんとか当選することができました。
特に西崎君は6票差という都議選史上最小の僅差での滑り込みとなり、涙しました。
2人の情熱に希望を託してくれた目黒区と世田谷区の有権者の皆様には感謝の想いしかありません。
ありがとうございました。
ここからは秋の一大決戦となる総選挙に向けて、今度は私が全力を尽くす番です

都議選告示 2021-06-25 02:00:40+00:00

いよいよ都議選の火蓋が切って落とされました。
約1年前から、いや2年前の夏に政治スクール「立憲アカデミー東京」を開講した頃から、立憲都連の幹事長としてこの日を視野に水面下の準備を進めてきましたから、まさに待ちに待った決戦の告示日となりました。
立憲民主党から28名の公認候補、5名の推薦候補を擁立した今回の都議選は、東京の未来はもちろんのこと、間近に控えた解散総選挙を前にして、日本全体の行く末を占うことになる重要な選挙となります。
党全体で「感染拡大の懸念を払しょくできない今こそ五輪は延期か中止をするべき」と訴え、また出産・子育てや学校教育、そしてコロナ対応を始めとした暮らしの安心安全対策強化に人や予算を振り向けていくべきと強く主張していきます。
自信を持って薦められる有為な候補者が揃ったと自負していますが、とりわけ地元の目黒区・西崎翔(つばさ)、世田谷区・風間穣(ゆたか)の2人には、どんな厳しい戦況であろ

菅原・二階・五輪 2021-06-03 07:00:16+00:00

東京地検特捜部が略式起訴する見込みと報じられている前経産大臣の議員辞職が、本日の衆院本会議にて許可されました。
香典や現金配布など公職選挙法違反の容疑は論外として、驚きに輪をかけたのが、この1年で国会議員4人の辞職者を輩出した自民党の頂点に君臨する二階幹事長の発言です。
政治と金の問題を「ずいぶんきれいになってきている」と記者会見で平然と言い放つ姿には、空いた口がふさがりません。
もっとも広島の選挙買収事件を「他山の石」と言ってしまうわけですから、今さら何をか言わんやですが。
腐りきった政治を一新するには選挙で勝つ他に王道はなく、今月25日に告示が迫る都議選の天王山で、我々立憲民主党が先頭になり、「市民と野党の共闘」を進める勢力が東京都議会の多数を占めることができるよう死力を尽くします。
都議選の争点のひとつとなるオリパラ対応については、感染拡大の懸念を払しょくできない限りは、東京五輪は延期か中止にす

延長・腰痛・阪神 2021-05-07 04:30:31+00:00

昨年同様、窮屈で退屈なゴールデンウィークが終わりました。
長引くコロナの休業要請などで仕事や生活が切迫している方も大勢存在し、我々が1年以上にわたり強く訴え続けているにもかかわらず、現実に即した形での自粛と補償のセットが未だに実現しきれていないことに強い憤りを覚えています。
東京都などの緊急事態宣言も5月末まで延長となる見通しで、ワクチン接種もなかなか進まない五里霧中がまだまだ続くようです。
個人的には、3年以上続けている筋力トレーニングで、不覚にも腰を痛めてしまいました。
歩行は問題ないのですが、駅頭などでは不自然なビラ配りになってしまっています(笑)。
さらに、個人的な話題で恐縮ですが、我が阪神タイガースの例年とは明らかに違う快進撃に元気をもらっています。
ルーキーながら、今夜から堂々の4番に座ることになりそうな佐藤輝明選手の規格外の活躍で、2005年を最後に遠ざかるリーグ優勝の可能性を感じさせてくれてい

第4波・3次公認 2021-04-18 03:00:25+00:00

事実上の第4波が襲来している日本列島ですが、首都圏での感染者数も増加傾向が止まらないようです。
遅々として進まない、先進国で最低レベルのワクチン接種状況を尻目に、変異株との入れ替わりが急激に起きているとの指摘もあるようで、これでも東京五輪を本当に開催するつもりなんだろうかと、言われもない不安を募らせている都民が多いであろうことは想像に難くありません。
そんな不透明さが増すばかりの東京の未来を占う東京都議選が6月25日告示で実施されますが、立憲民主党の第3次公認候補9名を都連常幹で内定しました。
これで、公認27名・推薦5名の候補予定者がすべて出そろったことになります。
平均年齢45.9歳、女性比率34.4%の蒼々たる陣立てが整ったと自負しております。
思えば、2009年の政権交代も、東京都議選での地滑り的な大勝利が直前にありました。
あの時とはまったく政治環境は異なりますが、単なる自治体議員選挙に止まらないインパクトが都議選

母・相模・まん防・補選 2021-04-02 09:00:06+00:00

4月の訪れとともに、早くも満開の桜並木に新緑の葉が目立ち始めました。
今日は私の母の誕生日。
とっくに傘寿は超えてますが、衰えを感じさせません。
いつまでも元気でいてもらいたいものです。
さて、2年ぶりに球音が鳴り響いた春の選抜甲子園は、エースの力投と、門馬監督の采配が光った東海大相模の優勝で幕を閉じました。
夏の選手権大会では、アルプススタンドが超満員で揺れることに期待をしたいと思います。
閑話休題。
緊急事態宣言の全面解除前から懸念が囁かれていたリバウンドの兆候が全国的に顕著となってきており、4月5日からは「まん延防止等重点措置」、略して「まん防」が、大阪、兵庫、宮城の3府県へ発令されることとなりました。
専門家からはすでに第4波到来の指摘もあり、日本のワクチン接種の遅れが影を落としている側面が否めません。
また、変異種もじわじわと広がっているようで、引き続き警戒感と緊張感をもって当たっていきたいと思い



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