政治家ホームページ評価

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 政治家・下村 博文氏のホームページの評価と最新情報


  目次
下村 博文氏のホームページの最新書き込み、最新情報
下村 博文氏のプロフィール
下村 博文氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


下村 博文氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区東京
議員以前の職学習塾経営,東京都議会議員
ホームページhttps://www.hakubun.biz/



下村 博文氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 2000/05/27


コメント 下村 博文氏のホームページは、ただいま調査中です。

下村 博文氏のホームページの最新書き込み、最新情報


下村 博文氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

「下村博文さんと靖国神社を参拝する会」下村代議士講演 2020-8-18

【8月15日「下村博文さんと靖国神社を参拝する会」下村代議士講演】本当に暑い中、大勢の皆様が私と一緒に靖国神社を参拝する会にご参加いただいていることを心から感謝申し上げます。
今年は終戦75年という節目の年です。
三百万近くの英霊の方々を祀っているこの靖国神社に来ることによって、改めて日本の原点を考え、そして英霊の御霊に対する感謝の念を抱くことが大切だと思っています。
英霊の御霊がこれからも安寧の中で安らかにお眠り下さることを祈り、我々がこれから日本を立て直していくという思いがあるからこそ、本日は多くの方がお越しになっているのだと思います。
私は日本武道館で行われた「全国戦没者追悼式」に参加しました。
新型コロナウイルス感染症が拡大している中で、天皇皇后両陛下と共に500名の方が参加し式典が行われました。
ソーシャルディスタンスを保ちながらという新しい形での式典でした。
こうした厳しい状況の中で、英霊の御霊の

【緊急事態措置延長】 2020-5-4

緊急事態措置が、5月31日まで延長されました。
残念ながら、現段階で収束の見通しがついていません。
ウイルスとの戦いに勝つため、補正予算で、医療提供体制がさらに強化されました。
PCR検査は受けたい時に、受けられる環境さらに整備する必要があります。
地元の板橋区でもPCRセンターの開設が決まりました。
5月中には1日100件の検査をすることができます。
病床のさらなる確保も急務です。
緊急時には5万を超える病床を用意することになりました。
医療用マスクは、すでに医療機関へ7,300万枚配布され、医療用ガウン130万枚、フェイスシールド190万枚も配布されています。
最悪の事態を想定し、医療崩壊を何としてでも回避する。
そのために、あらゆる準備を進めなければいけません。
もちろん、治療薬やワクチンの開発加速は、再三にわたり要望しています。
このパンデミックを止める方法は、有効な治療薬とワクチンの開発しかありません。
アビガンは、200万人分の備蓄

【緊急事態宣言について3つのお願い】 2020-4-9

安倍総理が緊急事態宣言発令の方針を表明しました。
世界での新型コロナウイルスの蔓延状況や東京都内における感染経路不明者数の増加を考えると、この感染症を一刻でも早く終息させることが、国民の皆様の命と健康を守ることになります。
皆様には大変なご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご協力お願い申し上げます。
緊急事態宣言発令にあたり、皆様にお願いしたいことが3つあります。
1. 買い占め自粛について緊急事態宣言を発令しても、社会インフラに関係する民間企業の皆様には、業務の継続をお願いしています。
スーパーマーケットについても、食品・医療品・衛生用品・燃料などの生活必需品の販売は続けていただきます。
緊急事態宣言が発令されても、スーパーマーケットでの買い物を続けることができますので、くれぐれも買い占めはなさらなないようお願い申し上げます。
商品の品薄状況が発生するのは、供給不足ではなく、需要の急増が原因です。
買い占めは

【新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の方々へ】 2020-3-27

新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の方々向けの、最新の施策が出されましたので共有致します。
ご参考下さい。
https://drive.google.com/open?id=17fJIxn0tsJ0M6iAqmDzxjBGxA_WKphPa

【新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の方々へ】 2020-3-12

新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の方々向けの、最新の施策が出されましたので共有致します。
ご参考下さい。
https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/pamphlet.pdf?fbclid=IwAR2I4o784XLxL1tzlwUzjA_WxeF036R438hIroe4WUEk7BzGTJ_ccIIsPLc

【新型コロナウイルスに関連した感染症対策情報】 2020-3-4

自民党本部で新型コロナウイルス関連肺炎対策本部が開催されました。
資料を掲載しますので、ご参考下さい。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html?fbclid=IwAR3DRe6BpN17kWQW4QTGcBmEZYotOi5mtsOUx_RvZUAV-fL7Nt1UW1lCRss

【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第四回】 2020-2-25

下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。
第四回目は「啓育と人生100年時代」についてです。
今までの、22歳までが「勉強(教育)」、65歳までが「社会人(仕事)」、65歳以上は「老後」という考え方は、人生100年時代では関係がなくなります。
これからは、「働きながら、学ぶ」「学びながら働く」時代に変わります。
その時に、それぞれが啓育的視点を持つ必要があります。
また、「選択した結果、今がある」のであり、これからの時代はさらに選択が求められ、自ら選択し、学び続けることが将来の幸せに繋がっていく時代になっていきます。
※ご購入は下記URLより可能です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4866430540?fbclid=IwAR2rBq8X36E4kurVxXI3sQ8OFah8SXz0BEibFvdih1nZn5Djz2KhyhKqg50

【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第三回】 2019-12-25

下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。
第三回目は「啓育で子供も親も成長し、地域も変わる」についてです。
今までの子育ては、「言うことを聞いてくれる」「平均以上に勉強ができる」、いわゆるコントロールしやすい子を求めていました。
また、地域社会における閉塞感は若者に生き辛さを感じさせ、地域社会は疎遠な関係へとなってきてしまっています。
子育ての本質は、親の愛情を子供に向けることであり、こどもの能力を引き出す手助けをしてあげることです。
それには「教え・育てる」だけでなく「啓き・育てる」という視点が必要です。
地域社会においても、助け合いの中で生活できていることを先ずは知ることが必要であり、若者でも外国の人であっても、受け入れる側が寛容性を持って自ら行動できるような仕組みが必要です。
※ご購入は下記URLより可能です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4866430540?fbclid=IwAR2rBq8X3

日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第二回 2019-12-9

下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。
第二回目は「なぜ啓育なのか」についてです。
「教育」によって育てられた人材の強みは「知識の蓄積」「暗記記憶力」が高いということです。
しかし、これからの時代はスマートフォン1台にもそれらの能力は劣ってしまいます。
つまり、暗記記憶力で能力を測るような、偏差値による教育も変えていく必要があります。
また、こうすれば幸せになるという目標としての「坂の上の雲」がないため、自ら道を切り拓いていくことができるような環境をつくることで、AIには当面到達できない人間の方が優れている能力を伸ばす取り組みが必要です。
※ご購入は下記URLより可能です。
https://www.amazon.co.jp/dp/4866430540?fbclid=IwAR2rBq8X36E4kurVxXI3sQ8OFah8SXz0BEibFvdih1nZn5Djz2KhyhKqg50

日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第一回 2019-11-25

【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第一回】下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。
第一回目は「教育から啓育へ」についてです。
先日、月刊誌「到知」でもその内容が取り上げられ、「啓育とは、未来を切り拓くための指針」と、その内容が紹介をされました。
今までの「教育」的思考法から、啓き(ひら・き)育てる「啓育(けいいく)」的思考法へ転換することで、学校や企業、そして日本は変わります。
今までの教育において、学校教育で必要とされた生徒は暗記記憶力が優れた生徒であり、企業に必要とされた人材は言われたことをそつなくこなす人です。
ですがこれからは、自ら学び主体性を持つ生徒、自ら考え自ら判断し自ら行動するような、時代に対応出来る人が必要とされます。
つまり、それぞれの優れた能力を「啓育」によって引き出していく必要があります。
今までの「教育」はインプット教育



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