政治家ホームページ評価

評価項目議会
名前順

衆議

参議

その他

全部

得点順

衆議

参議

その他

全部

選挙区別

衆議

参議

その他

全部

政党別

衆議

参議

その他

全部

評価

日付順

衆議

参議

その他

全部

 政治家・後藤 茂之氏のホームページの評価と最新情報


  目次
後藤 茂之氏のホームページの最新書き込み、最新情報
後藤 茂之氏のプロフィール
後藤 茂之氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


後藤 茂之氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区長野
議員以前の職
ホームページhttp://www.510.to/



後藤 茂之氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 2001/09/12


コメント 後藤 茂之氏のホームページは、ただいま調査中です。

後藤 茂之氏のホームページの最新書き込み、最新情報


後藤 茂之氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

『らい予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日』式典。
 2022-06-28 12:27:16

1.令和元年のハンセン病家族訴訟に係る熊本地裁判決を受け、当時の安倍総理は、御家族に対する補償措置を講ずるとともに、人権啓発・人権教育等の普及啓発の強化に取り組むことを約束しました。
そのハンセン病患者・元患者についての補償法が国会を通過した6月22日を『らい予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日』として例年、記念式典を行うこととなっています。
式典の主催者は厚生労働大臣です。
2.我が国において政府、与野党全会一致でかつて採られた隔離施策により、多くの患者・元患者の方々が、人権上の制限・差別などを受け、平穏に生活することを妨げられたことを深刻に受け止め、改めて深くお詫びするとともに、多くの悲しみと無念の中でお亡くなりになられた方々に哀悼の誠を捧げます。
また、御家族の方々におかれても、大変な思いを経験された方も少なくないものと推察いたします。
本日、この追悼の日に、こ続きをみる『著作権保護のた

スワコエイトピークスミドルトライアスロン大会の成果。
 2022-06-26 12:14:35

1.青く澄み切った空、照りつける明るい日差しの中で、全国から753人のエントリー選手を迎えて『SUWAKO 8PEAKS MIDDLE TRIATHLON 2022』が開会されました。
これまで実現に向けて懸命に活動してきた若い実行委員会事務局の皆さん、本当に御苦労様でした。
スタートの水しぶきをあげて、光りかがやく諏訪湖の水面を進んでいく選手達の姿を見て感動しました。
八ヶ岳を背に山麓を疾走する自転車(BIKE)に夏の風を感じました。
89社、165人の協賛者、1200名のボランティア、医療関係者、交通等で協力頂いた地域の皆さん他、関係する全ての皆様に心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
記念すべき第1回大会は、大成功でした。
     2.諏訪湖と八ヶ岳をつなぐ全長100Kmのコース設定は、まさに諏訪六市町村圏域を統合する象徴といえます。
岳麓から湖畔までの風景や自然などの風物、

参議院選挙戦に入る。
 2022-06-21 09:00:48

1.15日に、通常国会が150日間の会期を終え閉会しました。
17日には、厚生労働大臣として、次の感染症危機に備えるための対応の方向性を取りまとめ、7月10日の投票日に向けて参議院選挙の体制に入ります。
厚生労働大臣としての公務もあるものの参議院選挙総括責任者、松山三四六後援会長として全力を尽くします。
    2.15日夕方から岡谷市の街頭演説、塩尻決起集会(350人)、16日夜には下諏訪商工会議所、17日夜には長野市の集会、長野県医療関係者決起集会、18日は1日中、茅野、富士見、諏訪の街頭演説、諏訪市女性の会、若手経営者の会、茅野・富士見・原決起大会(600人)、19日には、地元の事務所で要望を受け、岡谷商工会議所の会合に出席しました。
22日には出陣式に出席します。
3.松山三四六も奥様(網浜直子)も、夫婦で分担しながら毎日必死で長野県内を歩いています。
2続きをみる『著作権保護のため、記事の

感染症危機に備えるための対応の方向性。
 2022-06-21 07:07:44

1.6月17日、先般、有識者会議から頂いた報告書で指摘された課題を受けとめ、次の感染症危機に備えるための対応の方向性を取りまとめました。
この1ヵ月、内閣官房とも調整しつつ成案の取りまとめに全力を尽くして参りました。
     2.医療提供体制については、昨年11月の『全体像』で導入した、医療機関と予め協定を締結する仕組みなどについて、法的根拠を与えることで、さらに強化いたします。
地域の拠点病院に協定報告義務を課すなど、平時から必要な医療提供体制を確保し、有事にこれが確実に回ることを担保します。
この他、広域での医療人材の派遣の仕組み、保健所や検査の体制、ワクチン・医療用物資の確保なども強化します。
また、将来の感染症危機において、緊急事態宣言等を行う場合を念頭に要請等の実効性の向上について検討します。
3.そして、こうした枠組みを感染の初期段階から、より迅速かつ効果的に実行するため、司令塔機能を

通常国会15日で閉幕。
 2022-06-20 11:51:31

1.第208通常国会が15日に150日間の会期を終了し、閉幕しました。
政府が新規に提出した法案(閣法)が1996年の橋本龍太郎内閣以来26年ぶりに全て成立しました。
通常は国会会期中に下がりがちな内閣支持率も各社の調査で60%以上となるなど年初より上昇し、2021年10月の岸田政権の発足後で最も高くなっています。
会期末に突然、立憲民主党から提出された内閣不信任案も野党の共同提出はおろか、共産党は賛成しましたが、日本維新の会と国民民主党がともに反対に回り、野党の分断は深まっています。
全般的には円滑な国会運営に協力いただいた与野党に感謝します。
    2.国会開会中はほぼ毎日、厚生労働大臣に40~70の質問通告があり、実際は空振りとなることもありますが、大臣の中では最多のおおよそ1500回以上の国会答弁を行っています。
早朝6時前から準備を開始し、夕方、本会議・各委員会終了後に新型コロナ対策、厚

野党の理念なき野合は無責任。
 2022-06-13 10:34:26

1.6月8日、立憲民主党単独で岸田内閣不信任案が提出され、6月9日衆議院本会議で否決されました。
理由もよくわからない突然の野党第一党の提案に、選挙目当ての従来型のアピールと他の野党・マスコミからも揶揄される中、今回はさすがに共産党も共同提案者となりませんでした。
与党としてもコロナ対策、物価対策、困窮者対策、ロシア対策等についても、反省すべきことは真摯に反省し、より良い前向きな対応を心がけたいと思っていますが、何でも反対で、批判ばかりの旧態依然とした立憲民主党の対応は、国民の理解を得られないのではないかと考えます。
     2.来たる参議院選挙においては、今回も立憲民主党と共産党を中心とした『野党共闘論』が県内では示されています。
おおよそ国政選挙において国の制度に関わる基本的考え方や重要政策について立場の基本的に異なる政党の選挙のための野合は無責任と断ぜざるを得ません。
共産主義を受け入れる

『新しい資本主義のグランドデザイン』『骨太』を決定。
 2022-06-12 08:04:02

1.6月7日、第9回新しい資本主義実現会議、第8回経済財政諮問会議の合同会議が開催され、『新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画~人・技術・スタートアップへの投資の実現~』  『経済財政運営と改革の基本方針2022~課題解決を成長のエンジンに変え持続可能な経済を実現~』(骨太方針)を決定しました。
会議には岸田総理の他、官房長官、経済財政担当大臣、財務大臣、総務大臣、経産大臣、厚生労働大臣の6大臣が出席しました。
     2.新しい資本主義は、成長と分配の好循環を実現することです。
成長と分配の好循環を創出する持続的な賃金上昇のためには労働生産性と労働分配率を一層向上させることが必要不可欠です。
また、労働力や技術力により生み出される付加価値をマークアップに反映した、適正な価格付けがなされねばなりません。
続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

厚生労働大臣として保健外交を担う。
 2022-05-31 10:20:47

1.昨年から新型コロナウイルス対策(パンデミック対策)等を定期的に議論するためG7保健大臣会合がWEB形式で5回程開会されています。
今年は議長国ドイツ(昨年はイギリス、来年は日本が議長国)のリードにより、1月31日、2月28日、4月8日(延期)に大臣会合が設営されました。
5月12日には、カール・ラウターバッハ ドイツ保健大臣とバイの会談をオンラインで開催し、2022年G7保健大臣会合の『保健大臣宣言文』に加え、『パンデミックへの備えに関するG7協約』の合意に向けた調整を行うとともに、国会審議のため私自身が出席できないため、代理に副大臣を派遣することのお詫びもしました。
ドイツ大臣からは、日本が来年議長を務める際に、日本がユニバーサルヘルスカバレッジ(UHC)を優先課題としてとり上げるなら、全面協力するとの発言を頂きました。
     2.WHOについては、第75回世界保健総会【テーマ:『Heal

北朝鮮のミサイル発射。
 2022-05-30 10:32:26

1.25日、5時59分頃、北朝鮮西岸付近から1発目の弾道ミサイルを発射し【最高高度約550km、飛しょう距離300km】日本海(わが国の排他的経済水域外と推定)に落下しました。
2発目は、6時42分頃、同じく弾道ミサイルを発射し【最高高度約50km程度、約750km程度変則軌道で飛しょう】日本海(わが国の排他的経済水域外と推定)に落下しました。
引き続き関連する情報を収集、分析中です。
     2.これまでの弾道ミサイル等の度重なる発射を含め、一連の北朝鮮の行動は、わが国、地域及び国際社会の平和と安全を脅かすものであり断じて容認できません。
また、日米、米韓首脳会談や、日米豪印(クワッド)首脳会合が開催された直後におけるこのようなミサイル発射は、明らかな挑発行動であり、断じて許されません。
3.関連する安保理決議に違反するものであり、強く非難します。
北朝鮮に対して北京の大使館ルートを通じて抗議を行

クアッド(日、米、豪、印)首脳会合。
 2022-05-29 09:08:45

1.24日、岸田総理主催の下、日米豪印首脳会合が総理官邸で開かれました。
岸田総理は議長を務めましたが、首脳会談の成果・意義については以下の3点が挙げられます。
 ①ウクライナ情勢を含む国際情勢、地域情勢について率直な意見交換を行い、力による一方的な現状変更をいかなる地域においても、決して許してはならないこと、また、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた取組を一層推進していくことが重要であることで一致しました。
 ②日米豪印によるワクチン、インフラ、気候変動、技術等、幅広い分野での協力の進歩を歓迎しつつ、地域の気候変動対策、海洋状況把握能力の向上、衛星データの活用、人道支援、災害救援といった分野で新たな協力を進めることも確認をいたしました。
 ③今後について、首脳会談を含む様々な活動を定例化していくことで四ヵ国が一続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。



テーマ別 政治家情報