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3月2日(月)衆議院を通過した令和2年度予算案の審議が参議院で始まり、国民民主党のトップバッターとして質問に立ちました。
懸案となっている新型コロナウィルス関連の質疑を行う前に、日本が直面している少子化問題に関して、健康保険に加入していれば支給される「出産手当」と「傷病手当」が市町村国保にはないことを指摘し、自営業中心に様々な雇用形態の方が加入する保険ではあるが、条例を定めることにより給付は可能であるため、各自治体に条例を定めるよう催促や奨励をすべきではないかと問いただしましたが、政府としては各自治体の判断に委ねるとの答弁でした。
 新型コロナウィルス関連質疑は、ウィルス検査陽性患者数の推移と現在までのWHO、中国での対応、文献情報、日本政府の取り組み、クルーズ船の状況や対応策等を時系列でまとめたグラフと表を用いて行いました。
様々な対策が行われる中で2月28日に突然発表された安倍総理の小中高の全国一斉

古屋範子 衆議 南関東 公明 ホームページ評価:未評価

学校の一斉臨時休業、令和2年度予算案衆議院通過 2020-02-29 09:42:08

2月28日金9時から、第1回超党派認知症基本法に関する検討会を開催しました。
政調役員会、部会長会議。
与党政策責任者会議が続き、今国会提出法案の審査を行いました。
「党 英語の民間試験導入等へのフォローアップに関するワーキングチーム」で、国立情報学研究所新井紀子教授の講演を伺いました。
記述式の数学入試を経ていない大学生は、極めて初等的な問題について数学的説明力が欠如していることが問題となりました。
汎用的・基礎的な読解力と記述力をセンター試験で課すことの重要性を納得することができ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
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古屋範子 衆議 南関東 公明 ホームページ評価:未評価

ロンドン大学キングスカレッジ渋谷賢司先生たちと意見交換 2020-02-22 23:28:37

2月19日(水)朝8時から「健康・医療戦略」についての会議。
引き続き、党次世代育成支援本部・内閣・文科・厚労部会合同会議で、「第4次少子化政策大綱に関する有識者提言」について、関係府省からヒアリングしました。
多様な子育て家庭のニーズに応える政策の中で、第3子以降への支援重視の根拠となるデータについて質問させて頂きました。
更に、党医療制度委員会(秋野委員長)で、地域医療構想、医師の働き方改革、外来機能の明確化・かかりつけ医の強化、社会保障審議会医療保険部会の検討状況について厚生労働省からヒアリングし、議論をしました。
ワクチン予防議員連盟幹部会を開催し、ロンド続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

太田房江 参議 比例 自民 ホームページ評価:34/100点

新型肺炎緊急対応:サプライチェーン危機へ果断な措置を 2020-02-14 18:00:00

(「アゴラ」2020年2月14日掲載)きのう(2月13日)夜になって新型コロナウイルスの感染拡大がさらに懸念されるニュースが相次ぎました。
横浜市内の80代女性がお亡くなりになり(国内初の死者)、さらに女性の義理の息子にあたる都内在住70代の男性の方の感染も明らかにされ、千葉県でも20代男性の感染が、また和歌山県でも医師の感染が判明しました。
いずれの方も直近では中国への渡航歴はないといいます。
また70代男性はタクシーの運転手さんで、感染経路は調査中ですが、羽田で中国人のお客さんは乗せておらず、マスクをつけて乗務されていたそうです。
警戒レベルが一段と上がりましたが、先日も申し上げたように、とにかく手洗いの励行が一番大切です。
こういう有事のときだからこそ、冷静に対処しましょう。
厚生労働省の特設ホームページなどから最新情報もチェックしておきたいところです(参照:厚生労働省HP「新型コロナウイルス感染症について」)。
新型

菅義偉 衆議 神奈川2区 自民 ホームページ評価:未評価

全世代型社会保障:子どもからお年寄りまでみんなが安心できる仕組みを構築する 2020-01-18 18:13:00

昨年末、全世代型社会保障検討会議で中間報告をまとめました。
全世代型社会保障への改革は、今年の安倍内閣の最大のチャレンジです。
今の社会保障制度の根幹である「国民皆保険・皆年金」が実現してから60年近くが経ちますが、その間に平均寿命は約15歳も伸びました。
「人生100年時代」を迎えて、子どもからお年寄りまで、男性も女性も、みんなが安心できる全世代型の社会保障を構築していく必要があります。
まず取り組むのは子どもや若者への投資です。
現在は、社会保障の中でも高齢者関係の給付が全体の7割を占めていますが、消費税率引上げによる税収約2兆円を用いて、昨年10月の幼児教育の無償化に続き、今年4月からは所得が低い方への大学・専門学校の無償化を行います。
そして、人生100年時代を見据え、意欲さえあれば70歳まで働くことができる生涯現役の雇用制度を実現していくための法案を明後日から始まる通常国会に提出します。

渡邉美樹 参議 比例 自民 ホームページ評価:60/100点

今年の日本経済の先行きに『悲観的』 2020-01-17 12:05:00

中東情勢から波乱の幕開けを迎えたが、2020年の日本経済の見通しを年始、マスコミや中小企業経営者から多く質問された。
経営者として「悲観的」に見て備える経営をするべきと答えている。
一方、政府が昨年末出した、2020年度の経済見通しは、実質国内総生産(GDP)の成長率1・4%と、だいぶ「楽観的」に感じる。

各シンクタンクが出した試算から総合的にみて、私は「0・5%程度」の成長率ではないかと見込んでいる。
国際通貨基金(IMF)のGDP予想も、0・5%増だった。

今年は、オリンピック後の景気の息切れや、消費税増税の支援策切れなどでマイナス成長予想でもおかしくないが、かろうじて、0・5%成長するといえるのはなぜか。

それは、19年補正予算と20年の予算を合わせた26兆円の経済対策が景気を押し上げるからであるが、「付け焼刃」的だ。
個人消費も横ばいで、ほとんど成長しないとの見方もある。
少子化で出生数は

渡邉美樹 参議 比例 自民 ホームページ評価:60/100点

『身の丈発言』と私の教育改革案 2019-12-27 12:05:00

大学入学共通テストへの英語民間試験導入と記述式問題の導入が見送られた。
「どうなるかわからない」状態が長く続き、生徒をはじめ高校や大学の教員と民間業者を振り回したことを文部科学省は反省すべきだと思う。

私は2006年から08年にかけて、第1次安倍内閣の教育再生会議メンバーを務めた。
英語の、「聞く」「書く」「読む」に加え、「話す」の技能を測ることは当時からの議題だった。
必要性のある大事な試験なら、国がしっかりと予算をかけてやるべきだ。
民間に試験を委託しようとした無理が、今回の一番の問題点だ。
本来充実した試験には「多額の予算」がかかる。
今回の問題は、制度設計の段階の経営のミスだ。
試験の必要性とその予算を、しっかりと財務省にも国会にも理解を得るべきだったと思う。

例えば、論文試験ならば、採点者はプロ中のプロである必要がある。
アルバイトの大学生では、厳密な採点ができず、「このパターンでこの言葉が使

倉田麗華 地方-東京都練馬区 東京 未調査 ホームページ評価:14/100点

第四定例会・一般質問~不妊治療等について~ 2019-12-13 11:55:16

練馬区議会第四定例会で会派を代表し一般質問をいたしました。
テーマごとに掲載致します。
(正式な議事録は区議会HPよりご覧になれます。
) 子育て施策に関連し、不妊治療等について。
日本の出生率は低下し2016年に100万人を下回り、2019年1月~7月については前年同期比、▲5.9%と90万人を割る可能性が高いと予測されており少子化が加速しています。
少子化が進めば労働力の減少が起き、経済成長の下押しや社会保障制度に大きな影響を及ぼすと考えられ、合計特殊出生率向上には、不妊治療も含めた取り組みを充実させていくべきであると考えます。
不妊の定義については、日本産婦人科学会では、「一年間の不妊期間をもつもの」としており、近年の晩婚化等により不妊治療を受ける夫婦が増加しています。
妊娠のしやすさは女性の年齢により大きく変化すると言われていますが、WHOの発表によると不妊症の原因が女性のみにある場合は41%、男性のみが24%、男女ともにある

大塚耕平 参議 愛知 民主 ホームページ評価:41/100点

外国人移民と日本の社会保障制度の現状 2019-11-28 15:33:31

外国人労働者は146万人。
今や日本は世界第4位の移民大国と言われることもあります。
その現実を直視せず、「移民国家ではない」という前提で運営されている日本。
社会保障制度等の歪みが拡大しています。
少子高齢化対応のみならず、外国人労働者・定住者の増加に対応した社会保障制度改革も急務です。
1.ローカル採用外国人とエクスパッツ昨年12月8日に改正入管法が成立。
今年4月1日の同法施行を機に、日本の社会保障制度は新たな局面を迎えました。
現行制度構築時に想定していなかった超少子高齢化への対応は積年の課題。
そして、新たな想定外の事態が外国人労働者・定住者の急増。
対応が急務です。
日本は1951年に批准した難民条約を根拠に、社会保障は内外無差別が原則。
つまり「日本人も外国人も同じ扱い」であり、国籍による利用制限はありません。
しかし、社会保障は長期加入が前提。
医療の場合、平均的日本人は生涯に2千万円から3千万円の保険料を事実上掛け捨て

玉木雄一郎 衆議 香川 民主党 ホームページ評価:未評価

官僚の深夜残業を少しでも減らすために 2019-11-22 15:25:38

11月20日、日本若者協議会のメンバーが、元官僚そして官庁に内定した学生さんたちと一緒に、国民民主党の党本部を訪れ、官僚の長時間労働改善についての提言を持ってきてくれました。
(党ホームページの記事)。
  。
  。
代表の私だけでなく、党政治改革推進本部長の古川元久衆院議員や、超党派ママパパ議員連盟事務局長の伊藤たかえ参院議員も加わり、1時間以上議論しました。
私も官僚時代の25年前、深夜4時まで働き、朝7時に出勤するような生活を繰り返していたので、国会対応に大きく左右される官僚の皆さんの勤務のあり方を少しでも効率化していきたいとの思いがあります。
もちろん、行政は国会や国民に対する説明責任を果たす必要がありますし、議員の質問権や質問を作成する時間をどう確保するかの観点も必要です。
  。
ただ、こうした点を踏まえつつも、官僚の皆さん、特に若い官僚の皆さんの働く環境の改善は、できることから一つ一つ実現につなげ

佐藤正久 参議 比例 自民 ホームページ評価:43/100点

現場の自衛官が今後に憂うことなく活躍できるために一層の支援を 2019-11-13 20:55:26

本日夕方、自由民主党本部で「自衛官支援議員連盟」総会が行われ、隊友会や自衛隊援護協会の役員のご出席も得ながら防衛省人事教育局より退職自衛官の地方公共団体における在職状況など自衛官の再就職について最新の説明があった。
そもそも自衛官は任務の性格上、組織を常に精強な状態に維持する必要があるため、若年定年制をとっており、階級毎に職務に必要とされる知識、経験、体力等を考慮し、社会一般よりはるかに短い任期や早い定年が定められている。
最近の自衛官の再就職は昨今の”売り手市場”で援護希望者のほぼ100%が就職決定していたり、6月末現在で518名の退職自衛官が全国の続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
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菅義偉 衆議 神奈川2区 自民 ホームページ評価:未評価

全世代型社会保障の実現へ:男性国家公務員の育児休業を推進 2019-11-02 17:54:00

昨日、男性の国家公務員の育児休業の取得を推進する具体策を検討するよう安倍総理から指示が出されました。
安倍内閣では全世代型社会保障の実現に向け、女性活躍、少子化対策に全力をあげて取り組んでいます。
男性の育児休業取得は、男性の育児参加、女性活躍、ひいては少子化対策の観点から非常に重要であり、安倍内閣が進める全世代型社会保障を実現する上でも不可欠な取り組みです。
男性の育児休業取得率は、増加を続けて過去最高を記録していますが、まだ低水準に止まり、国家公務員も民間でも目標には達していません。
厚生労働省の調査では、育児休業取得をためらう理由として、収入面の続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
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河井克行 衆議 広島3区 自民 ホームページ評価:未評価

【拡散願います】在留外国人に向けて、台風19号情報を入手する呼びかけを英語で行いました 2019-10-11 00:59:35

法務大臣は外国人労働者政策や多文化共生政策も担当しております。
大型で非常に強い台風19号が今週末に日本列島に接近・上陸するおそれが高まる中、9日(水)、出入国在留管理庁に対して、在留外国人が11言語の災害時情報提供アプリ「Safety Tips」を積極的に活用して、災害情報や交通機関情報などを入手する呼びかけを行うよう、指示しました。
さっそく即日から、外国人技能実習機構、地方自治体、日本学生支援機構、日本貿易振興機構を通じて、在留外国人への周知を始めました。

さらに、10日(木)夕刻には、外国人の方々に対して台風19号への警戒を直接呼びかける動画も公開しました。
ぶっつけ本番の英語ではありますが、どうぞ、皆さまの周囲の外国人に下記の動画をご紹介してください。

“台風情報は多言語の防災アプリ活用して” 法務省 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191010/k10012120981000.html。

在留外国人の災害情報 入手方法、河井法相が周知を指示https:/

太田房江 参議 比例 自民 ホームページ評価:34/100点

不妊治療のリアル 〜 働く女性の視点に立った少子化対策を 2019-07-14 18:00:00

こんばんは。
太田房江です。
昨日の「レディースデー」で片山さつき大臣、自民党所属の女性議員の皆さまに応援いただいたのに続き、 3連休の中日となった本日は、個人演説会で、柴山昌彦文部科学大臣の応援をいただきました。
その後は、池田市民会館で開催されていた、のど自慢大会の会場へ。
さらに大阪市内へ戻って、天王寺駅前歩道橋、NU茶屋町前、千林商店街と、回りました。
お天気はぐずつき気味でしたが、励ましのお声もいただき、後半戦も順調に戦えそうです。
ありがとうございます。
休日とあって、赤ちゃんや小さなお子さんを連れた家族の皆さまとも多数ふれあうことができました。
さて、子育て政策や少子化対策というと、保育所の話に目が行きがちですが、「子どもを持ちたい」と思っている女性の視点に立って、彼女たちを助ける政策も必要だと思います。
6月下旬、厚生労働省が、不妊治療と仕事を両立しようと苦慮している女性の支援に、勤務先の企業

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