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 政治家・末松 義規氏のホームページの評価と最新情報


  目次
末松 義規氏のホームページの最新書き込み、最新情報
末松 義規氏のプロフィール
末松 義規氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


末松 義規氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党立憲
選挙区比例
議員以前の職
ホームページhttp://www.jin-m.com/



末松 義規氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 


コメント 末松 義規氏のホームページは、ただいま調査中です。

末松 義規氏のホームページの最新書き込み、最新情報


末松 義規氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

『時代に即した柔軟な安全保障対策を!』衆議院議員 まつばら仁 2023-01-19 09:54:46+00:00

衆議院議員まつばら仁です令和五年もよろしくお願い申し上げます。
『時代に即した柔軟な安全保障対策を!』 テクノロジーの最先端を理解し、柔軟に制度を適応させる国家こそが、「時代精神が宿る国家」といえる。
経済に限らず、安全保障についても、テクノロジーの進化に即応して体制を整備できない国家は、いかなる時代においても繁栄を享受できないであろう。
特にミサイル技術の急速な進化により、国家の安全保障の前提が大きく変化している現実は無視できない。
これにより日本のみならず世界中のどの国家にとっても、もはや平時と有事の垣根が極めて低い時代に入ったといえる。
幕末に、ペリーが4隻の黒船を率いて日本にやってきた。
これは当時太平の世を謳歌していた日本に大きな衝撃を与えた、安全保障の大事件であった。
この時代は戦艦や敵の軍隊が目の前に現れない限り、国民を巻き込む国家間の戦争は始まらなかった。
しかし、テクノロジーの進歩によ

品川区長選挙 山本やすゆき さん応援 2022-11-26 09:20:57+00:00

品川区長選挙 (10月2日投票)は、法定得票数(有効投票総数の4分の1)を超える候補者がいなかったため、当選者がいませんでした。
そのため、品川区長の再選挙が12月4日を投票日として施行されます(欠員2の区議会議員補欠選挙も同時)。
私、まつばら仁は、 山本やすゆき さんを応援しております。
山本やすゆき さんを応援する理由 品川区の新しい かじ取り役として皆様に 山本やすゆき さんを是非とも知っていただきたい。
山本やすゆきさんが民間企業でさまざまな縦割りを崩すという作業をすでにやってきています。
品川区の行政の縦割りを崩すことによって、品川区は柔軟にダイナミックに行政として変わっていく。
山本やすゆきさんはそのことを経験し実行できる唯一の戦う候補者です。
急ぎすぎると組織が壊れてしまう。
ゆっくりすぎても組織が壊れてしまう。
そのように指摘している。
これはもう感性です。
山本やすゆきさんが、三菱UFJ銀行や三菱地所で勉強してきた。
東京大

伊豆諸島の首長のみなさまとの意見交換 2022-10-09 04:40:43+00:00

地元選挙区である伊豆諸島の首長の皆様が、私の議員会館の部屋に訪問されました。
島の振興についての意見交換を行いました。
離島振興法の改正について 私はとりわけ10年ぶりの離島振興法延長において2つのことを強く訴えかけました。
一つは国土の連続性と言う問題について理念として明確に書くべき時期に来ていること もう一つは10年前の離島振興法で政治主導で入れることに成功した19条について少しでも前進させること 19条においては離島の振興のための税制を含む様々な政策が可能であることが示されており、この離島振興法19条を受けて租税特別措置法にこのことの明記をすれば、コルシカ島やマン島のように島における軽減税率を実現することが制度上可能となる。
しかも、国立国会図書館の調査によればそのことによる歳入の減少を十分に少なくすることは可能である。
現在の離島振興法が施行されて何十年かを経過しているが、現実問題として人は活力を失い過疎が

中国による日本の領土領海侵犯に備える外交安全保障を~令和4年3月23日衆議院外務委員会質疑より 2022-03-29 08:01:21+00:00

令和4年3月23日衆議院外務委員会質疑 私まつばら仁は、今回のウクライナにおける戦争は、大きな衝撃であるだけではなく、そういったことを権威主義の国家はやるんだと、強い怒り、憤りを感じます。
我が国の場合はどうなんだろうか。
同じようなことを権威主義の国家というのはやる可能性があると思います。
今回のウクライナ危機を見てG7の国々を中心として法の支配、そして自由、人権を尊重する共有の価値観を持つ国家が団結をして経済制裁をしたり、犯罪者の個人資産の凍結を行っている。
そういった権威主義の国家が日本の様々な領土、領海に侵入をする場合に、我々は、事前にコンセンサスをつくっておく。
これが我々の、自由と人権と法の下の平等を共通の価値観とする国家における安全保障だろうと私は思っています。
米中会談について アメリ力は中国がロシアに対して経済支援するときには制裁の対象とするというふうに考えているかどうか? 【答弁】先

人権侵害制裁法案のために今こそ行動を〜外務委員会3月4日 2022-03-04 13:23:28+00:00

人権侵害制裁法案のために今こそ行動を 3月4日、衆議院外務委員会でウクライナ情勢に関して、林芳正外務大臣に質疑を行った。
冒頭、駐日ウクライナ大使が外務大臣に面談を要請したのに対し、その情報が林大臣に伝わっていなかったということについて、事実関係を質した。
これについては、今後は、「一国を代表する大使が面談を要請した場合は、必ず政務三役でそれを共有する」という答弁を得た。
今回、私が最も強く主張したことは、この度のロシアのウクライナ侵攻に対しては、人権と自由と法の下の平等を共通の世界観とする世界の主要7か国(G7)の国々が、団結して、ロシアを撤退に追い込むまで戦い抜くべきであるということである。
 そのための有効な手段が経済制裁であり、その一つが、ロシア首脳の在外個人資産の凍結である。
これはG7を中心とする自由主義陣営にとっても、大きな経済的ダメージを与えるものであり、言ってみれば、返り血を浴びる可能性

ウクライナ危機およびサイバー攻撃 2022-02-24 03:02:33+00:00

衆議院議員まつばら仁です。
ウクライナに対するプーチン大統領の判断と行動に対し激しい嫌悪感と怒りを感じます。
ウクライナの歴史的な独立性や文化の独自性を考えるならば、ウクライナはロシアの下部構造となる地域では無い事は明確である。
そのウクライナ東部においてロシア人が迫害をされていると言う言葉は、かつて、ズデーテン地方をナチスドイツが併合したときに使った手法である。
しかも、ウクライナ市民に大きな脅威を与えるサイバー攻撃は様々なレベルで既に激しく行われている。
ロシアが今回のウクライナでの軍事作戦を今後の戦いのモデルケースとして踏まえているのではないかとすら考える。
われわれは中国が台湾を併合するときには明らかにサイバー攻撃からスタートすると考えている。
現状を武力によって変更しようとする企てが、今回のウクライナに対するロシアの極めて強烈な覇権主義的な態度によって実現されることがあってはならない。
自由

コロナ支援策一覧:東京3区(品川区・大田区・島しょ)の皆様に向けて 2022-02-13 07:11:00+00:00

衆議院議員まつばら仁です。
東京3区(品川区・大田区・島しょ)コロナ禍に苦しむ方々への経済支援情報を整理しました。
参考にしていただければ幸いです。
お手続が不安な方には、松原仁事務所で相談を承ります。
事業者向け全般 事業復活支援金 コロナ禍で大きな影響を受ける事業者に、地域・業種問わず、固定費負担の支援として、5か月分の売上高減少額を基準に算定した額を一括給付します。
売上高の減少、さらに法人の場合、企業規模(売上高)に応じて給付額が変わる制度です。
地元東京3区(品川区・大田区・島しょ)の事業者の方には、事前確認機関の紹介もいたします。
申請締切 2022年5月31日 詳細は https://jigyou-fukkatsu.go.jp/ 事業再構築補助金 ポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化に対応するためコロナ以前より売上が減少した中小企業等の事業再構築を支援する補助金。
補助事業として、 新分野展開、業態転換、事業・業種転換、事業再編

立憲民主党における離島対策プロジェクトチームの座長を拝命しました 2022-02-10 02:45:36+00:00

衆議院議員まつばら仁です。
海洋大国日本 海洋大国日本を作るということは今を生きる日本人にとっての大きな夢でありロマンであります。
排他的経済水域は世界第6位。
そこには有り余る天然資源があると私たちは承知しております。
日本が国力を傾けて、このような海洋資源の開発を可能にする技術革新をするならば、今までの資源小国は資源大国へと変貌することは間違いありません。
さまざまなしがらみを乗り越えて海洋大国を目指し日本は爆進するために私も全力で取り組んでまいります。
立憲民主党「離島対策プロジェクトチーム」 立憲民主党における離島対策プロジェクトチームの座長を私まつばら仁は拝命いたしました。
来年において議員立法である「離島振興法」が十年に一回の改正を行われます。
この際に、離島振興についての議論を深堀してまいります。
特に注目をしておきたいこと、離島振興を国土交通委員会の一部署として捉えるのではなく、あえて特

立憲民主党「人権外交・国際貢献力の強化」ワーキングチームの座長を拝命しました 2022-02-09 00:25:08+00:00

衆議院議員まつばら仁です。
人権大国日本 中国、北朝鮮の人権侵害に毅然とした対応を私まつばら仁は野党の立場から強く主張してまいりました。
中国による香港・ウイグルでの人権弾圧を非難する国会決議の実現に超党派の議連を通じて邁進いたしました。
北朝鮮による拉致問題解決へ努力と運動を積み重ねて、一部の拉致被害者の帰国を実現しましたが、まだまだ途半ばであります。
日本がアジアにおける人権大国として、全世界から信頼をいただけるよう力を発揮してまいります。
立憲民主党「人権外交・国際貢献力の強化」ワーキングチーム 立憲民主党における人権外交・国際貢献力の強化ワーキングチームの座長を私まつばら仁は拝命いたしました。
国際貢献力の強化を担当していただくのは、国連職員出身の田島麻衣子参議院議員。
立憲民主党を挙げて人権外交に取り組んでまいります。
The post 立憲民主党「人権外交・国際貢献力の強化」ワーキングチームの座長を拝命

岸田内閣の敗北の予算を糾す!〜令和4年度予算案 2022-02-06 07:39:10+00:00

衆議院議員まつばら仁です。
昨年の12月24日に岸田内閣によって令和4年の本予算が閣議決定された。
その予算が敗北の予算であることを日本経済新聞の論説等を用いて説明したい。
岸田内閣の予算案はわずか1%しか未来への予算計上をしていない 日本経済新聞は岸田内閣によって閣議決定をされた予算がわずか1%しか未来への予算計上はされていない、と強い指摘をしている。
紙面において99%の予算が現状維持のために費やされることを指摘している。
現状維持とはすなわち、年金であり、様々な社会保険であり、様々な災害対策の予算であったりする。
その上で、この30年間における日本経済の退化に強い警鐘を鳴らしている。
まず第一に、日本経済が世界の中においてその規模を急速に収縮をしている。
かつて世界経済の15%を占めていた日本経済は現状5%までにその規模を縮小し、近い将来において2.7%にまで世界経済における規模は縮小するとしている。
2つ目に2027年に1人当たりGDPが



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