政治家ホームページ評価

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 政治家・後藤 茂之氏のホームページの評価と最新情報


  目次
後藤 茂之氏のホームページの最新書き込み、最新情報
後藤 茂之氏のプロフィール
後藤 茂之氏のホームページの採点は、未だ評価しておりません


後藤 茂之氏のプロフィール

役職
議会衆議
政党自民
選挙区長野
議員以前の職
ホームページhttp://www.510.to/



後藤 茂之氏のホームページの評価

総得点 : 未だ評価しておりません

評価日付: 2001/09/12


コメント 後藤 茂之氏のホームページは、ただいま調査中です。

後藤 茂之氏のホームページの最新書き込み、最新情報


後藤 茂之氏のツイート
 

当人のホームページの更新内容 

『新しい資本主義』の加速。
 2023-01-23 18:41:37

1.我々が直面する様々な社会課題を成長のエンジンへと転換する。
そして成長の果実を分配し、更なる成長へとつなげていく。
この成長と分配の好循環を実現し、力強く成長する持続可能な経済社会を構築するため、新しい資本主義の実現に向けた取組を加速していきます。
    2.日本企業は、グローバルな競争が激化する中、コストカット重視の経営を続けたため、人への投資が不足し、デフレ下で賃金も上がらず研究開発投資も抑制されました。
その結果、新たな価値創造は停滞し、日本企業が競争力を失う一方、現預金は増え続けていました。
今こそ日本は新たな方向性に踏み出さなければなりません。
成長と分配の好循環を成し遂げ、社会の活力を取り戻し、分厚い中間層を復活させなければなりません。
『新しい資本主義』はそのための処方箋です。
3.岸田内閣が掲げる「新しい資本主義」では①我々が直面する様々な社会課題を成長のエンジンへと転換すべく、官

新型コロナを5類に類型変更へ。
 2023-01-22 17:56:13

1.新型コロナの発生から3年が経過しました。
この間、感染拡大防止と社会経済活動の維持のため、国民の皆様、自治体・事業者の皆様にご協力・ご尽力頂いてまいりました。
改めて感謝申し上げます。
    2.1月20日、総理及び厚生労働大臣と協議を行い、新型コロナウイルス感染症について、原則としてこの春に、感染症法上の「新型インフルエンザ等感染症」から外し、五類感染症とする方向で、厚生科学審議会感染症部会で議論を進めることを確認しました。
3.新型コロナ対策については、厚生労働大臣の所管する感染症法に基づく対応に加え、新型コロナ対策・健康危機管理担当大臣の所管する新型インフル特措法に基づき、住民や事業者の方々への感染対策の協力要請等を行い、感染拡大防止と社会経済活動のバランスを続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。
』。

ダボス会議日本セッションでスピーチ。
 2023-01-16 11:19:40

1.1月17日から19日まで、国会準備の忙しい中をぬって世界経済フォーラム年次総会【ダボス会議】に出席のため、スイス・ダボスに出張いたします。
2.1月18日10時(現地時間)から開催される日本セッション     (Country Strategy Dialogue on Japan)に登壇し、経済財政政策担当大臣として岸田内閣の掲げる『新しい資本主義』(「人への投資」、競争力政策、スタートアップ)、中長期的経済成長のためのマクロ経済政策等についてのスピーチを行うとともに、聴衆からの質問に対して質疑応答を行うこととなっています。
日本の『新しい資本主義』の考え方を各国の皆さんに明確に説明する良い機会となります。
日本からは他に西村康稔経済産業大臣、河野太郎デジタル担当大臣が各々の担当政策についてスピーチを行うことになっています。
3.ダボス会議には、各国の首脳や閣僚、経済界などの要人が集まるため、山崎日本ジュネーブ代表部大使(元外務省官房長)

岸田総理の伊勢神宮参拝に随行。
 2023-01-06 17:52:57

1.1月4日に、岸田総理に随行して伊勢神宮を参拝しました。
常日頃の静寂の中にある神宮と違って、参道の両脇に大勢の皆様がおられるにぎやかなお正月らしい空気の中での参拝でした。
外宮、内宮とすすんで、今年一年の国民の平和と安寧を祈りました。
毎年伺うことを楽しみにしている4日恒例の地元の各市町村の賀詞交換会、新年会には残念ながら出席がかないませんでしたが、お許し頂きたいと存じます。
今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
2.今年の干支は癸卯です。
癸卯は十干の最後に当たり、一つの物事が収まり、次の物事へ移行する段階を、そして卯は、繁るを意味し、繁殖する、増えることを示すと言われています。
この両方を備えた癸卯は、去年までの様々なことに区切りがつき、次の繁栄や成長につながっていくという意味があるといいます。
転換期の諸課題に正面から取り組んでいく一年としたいと思います。
     3.岸田総理は、14時から

経済を再生し、新しい時代を切り拓く。
 2023-01-01 09:13:19

1.新年あけましておめでとうございます。
本年が皆様お一人お一人にとって実り多き素晴らしい明るい年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
    2.昨年来、厚生労働大臣に引き続き、経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、新型コロナ対策・健康危機管理担当大臣 兼 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)という内閣の重責を担わせて頂いております。
これもひとえに皆様の長きにわたる御支援のおかげと心より感謝申し上げます。
全力で責任を果たしてまいります。
   3.昨年10月には、足下の物価高への対応、世界経済の下振れリスクへの備え、さらにはデジタル、グリーンなどの成長分野への投資拡大に向け、事業規模71.6兆円の「総合経済対策」を取りまとめ、12月に総額29.1兆円の補正予算を成立させました。
景気の回復を図り、国民の生活を守り抜き、日本経済を更なる

経済再生大臣・内閣府特命担当大臣として 2022-12-31 08:45:13

1.大臣就任以来、物価高騰や新型コロナ感染症、全世代型社会保障改革など、国民の皆様の生活に大きな影響を与える課題に対して、政策を総動員して対応してきました。
今後とも全力で取り組みます。
    2.経済財政運営に関しては、大臣就任直後、電気・ガス料金上昇の負担緩和、目下の物価高に対する最大の処方箋である物価上昇に負けない継続的な賃上げの実現、GXやDX等の戦略分野への7兆円規模の支援策による国内投資の促進等の施策を盛り込んだ総合経済対策を策定しました。
対策に盛り込まれた各施策を国民の皆様の手元に速やかにお届けし、その効果を実感して頂けるよう担当大臣として進捗管理を徹底し、迅速かつ着実に実行してまいります。
   3.また、新しい資本主義の実現に向け、7兆円規模の国内投資の促進策に加え、11月に『スタートアップ育成5ヵ年計画』と『資産所得倍増プラン』を取りまとめましたが、これをしっかりと実行し

公益法人制度見直しの中間報告を受け取り。
 2022-12-31 08:40:32

1.公益法人制度を担当する内閣府特命担当大臣として、大臣のもとにおかれた「新しい時代の公益法人制度の在り方に関する有識者会議」の雨宮座長と高山座長代理から中間報告を手交されました。
同会議では、10月から8回の会議を開会して頂き、精力的な議論を行って頂きました。
    2.私の考える「成熟した市民社会」は、多様な価値観を持つ個人が自らの価値観に基づき、多様な社会的課題の解決に主体的に取り組む社会であり、そのような社会では公益法人の果たす役割は大きいと考えます。
公益法人改革は、公益法人がこれまで以上にこうした活動に取り組みやすくするための重要な改革であり、「新しい資本主義」実現の一つの鍵になるものです。
   例えば、検討項目として   (1)【収支相償原則の見直し】 毎年の収支の赤字が必要である     との誤解が起こらないよう中期的な収支均衡を図るものである     ことを明確化する。
  

食料安全保障強化政策大綱を決定。
 2022-12-28 17:33:22

1.27日、食料安定供給・農林水産業基盤強化本部が開催され、食料の安定供給の基盤強化に向けて継続的に対策を講ずるため、食料安全保障強化政策大綱を決定しました。
食料安全保障の他、スマート、輸出、グリーン化を4本柱とし、令和5年度中の改正法案の国会提出も視野に入れて、現在進められている食料・農業・農村基本法の検証、見直しの結果も踏まえ、大綱に基づく政策の見直しを進めます。
2.【食料安全保障の強化】4年度第2次補正予算で措置された食料安全保障構造対策を中心に重点対策に位置づけ、継続的に実施します。
① 肥料の国産化・安定供給(2030年までに堆肥等の使用量を倍増し、肥料の使用量(リンベース)に占める国内資源の利用割合を40%へ)。
② 飼料作物の国産化推進(2030年までに飼料作物の生産面積を32%増)。
③ 水田を畑作化し、小麦・大豆等の本作化の促進(2030年までに生産面積を小麦9%、大豆16%

令和5年度予算案を閣議決定。
 2022-12-27 10:52:02

1.令和5年度予算は、先般成立した令和4年度補正予算と合わせ、日本が直面する歴史的な難局を乗り越え、我が国の未来を切り拓くための予算です。
    2.こども政策については、出産育児一時金の過去最高の引上げ幅となる50万円への増額や、妊娠時から出産・子育てまで一貫した伴走型支援と経済的支援のパッケージの継続実施などの支援策を盛り込みました。
来年4月に創設されるこども家庭庁を司令塔として、支援策を更に強化していきます。
   3.外交・防衛については、厳しい日程の中で取りまとめた「防衛力整備計画」の下で、裏付けとなる財源とあわせ、その対象経費を27%、契約ベースで156%増加し、我が国を取り巻く安全保障環境を踏まえた防衛力の抜本的な強化を行っています。
外交面においては、来年のG7広島サミットや日本ASEAN友好協力50周年等を見据え、機動的で力強い新時代のリアリズム外交を展開するための予算を計

日銀金融決定会合 2022-12-26 16:38:36

1.20日の金融決定会合では、長短金利操作いわゆるイールドカーブ・コントロール(YCC)の下での金融市場調節方針【注1】について、現状維持とすることを全員一致で決定しました。
その上で緩和的な金融環境を維持しつつ、市場機能の改善を図り、より円滑にイールドカーブ全体の形成を促していくため、イールドカーブコントロールの運用について国債買入額を大幅に増加しつつ  (従来の月間7.3兆円から9兆円程度に増額)、長期金利の変動幅を従来の「±0.25%」から「±0.5%程度」に拡大することとしています。
   【注1】①短期金利:日本銀行当座預金のうち政策金利残高に▲0.                1%のマイナス金利を適用する。
       ②長期金利:10年物国債金利がゼロ%程度で推移するよう、                上限を設けず必要な金額の長期国債の買入れ を行う。
2.本



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